井戸水ポンプを設置する方法とは?選び方や費用相場なども徹底解説

2023.08.01

ご家庭で簡単に井戸水を汲み上げられる井戸水ポンプを設置すれば、上水道料金を節約できたり断水時も水が使えたりと様々なメリットを得られます。
しかし井戸水ポンプには様々な種類があり、お住まいの環境やご自身が求める使い心地などによって選ぶべきポンプは異なるため注意が必要です。
今回は井戸水ポンプの選び方から具体的な設置手順設置費用の相場などについて詳しく解説します。

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設置前に知っておきたい井戸水ポンプの選び方

井戸水ポンプの選び方

 

井戸水ポンプには様々なタイプがあり、使い勝手や設置可能な環境が異なります。設置後に後悔しないためにも、まずは井戸水ポンプの選び方を理解しておきましょう。

井戸の深さで選ぶ

井戸水ポンプには「浅井戸ポンプ」「深井戸ポンプ」の2種類があり、井戸の深さによって設置可能なポンプは異なります。

浅井戸ポンプは、深さ8~9m以下の井戸に設置可能なポンプです。大気圧を利用して給水管を真空状態にすることで、地下水を地上にあるポンプ可動部まで汲み上げるというシンプルな仕組みになっています。

一方で深井戸ポンプは、深さ10m以上の井戸に設置するポンプです。10m以上の深さがあると大気圧だけで地下水を汲み上げられないため、一般的に給水管で汲み上げられる高さまでジェットポンプを利用して地下水を押し上げるという仕組みになっています。

ポンプを設置する井戸の深さが9m以下であれば浅井戸ポンプ、10m以上であれば深井戸ポンプを選ぶ必要があると認識しておきましょう。

「手押し」か「電動」かで選ぶ

井戸水ポンプを使用する頻度に合わせて、「手押し型」「電動型」かを選ぶことも大切です。

手押し型は文字通りハンドルを手動で操作して地下水を汲み上げるポンプのことで、ピストンを利用したシンプルな構造となっているため故障しても修理しやすいというメリットがあります。

また、電力がなくても地下水を汲み上げられるため、災害など非常時の水を確保するための井戸に設置するのがおすすめです。

電動型はモーターによって地下水が汲み上げられるため、電源を入れるだけで簡単に水を使うことができます。手押し型よりも手間がかからないため、毎日の生活用水として井戸水を使いたい場合に適しています。

電動ポンプならコンセントの電圧・電源周波数を要チェック

電動型のポンプを選ぶ場合は、電圧や電源周波数も確認しておきましょう。

ほとんどの場合、一般家庭の電圧は100Vとなっています。しかしポンプによっては200Vに接続して使用する製品もあり、場合によっては200Vに対応した電源工事が必要です。

周波数に関しては、東日本であれば50Hz、西日本なら60Hzの製品を使うことができます。地域に合った周波数のポンプを使わないと、故障につながります。どちらの周波数にも対応可能な製品もあれば一方の周波数しか対応していない製品もあるため、注意しましょう。

井戸水ポンプを設置するメリット

家庭に井戸水ポンプを設置し、井戸水を利用することで様々なメリットを得られます。井戸水ポンプの主なメリットは、以下の3つです。

水道代の大幅な節約につながる

井戸水ポンプの設置における最大のメリットは、水道代の大幅な節約です。

水道水は安全性を維持するために適切な処理が行われているため、「基本料金」や「使用料」から成る水道料金が発生します。水道が通っている時点で基本料金が発生し、水道水を使用した量に応じて使用料が加算されていくという仕組みです。

井戸水ポンプを設置のうえ井戸水を使えば、水道料金に含まれる使用料が削減されるためコストの削減につながります。日頃から水を多く使う農家や、生活用水の使用に伴う水道代を抑えたい一般家庭なら井戸水ポンプの設置がおすすめです。

水温が変わらない

水道水は地表から近い場所を通る水道管から蛇口まで運ばれるため、夏場にぬるくなったり冬場に冷たくなったりと、外気温によって水温が変化します。

一方で井戸水は、水道管よりも地表から離れた深さに水源があり、外気温の影響を受けにくく常に一定の水温が保たれます。そのため、年間を通して快適に水を使うことができます。

断水時も水が使える

自然災害が多い日本にとって、断水はいつ起こっても不思議ではありません。断水となれば衛生面や生命の維持に関わる一方で、復旧までに時間がかかる傾向にあります。

井戸水ポンプを設置していれば、災害などの非常時に断水となっても水を問題なく使用できます。防災・減災の観点においても、井戸水ポンプは重要な役割を果たす設備なのです。

井戸水ポンプを設置する際の注意点

井戸水ポンプ設置で注意すべき水質

家庭用の井戸水ポンプを設置するにあたって、いくつか注意するべきポイントもあります。安全かつスムーズに井戸水を使えるようにするため、以下の注意点を押さえておきましょう。

井戸の利用は自治体への届出が必要

井戸水の使用により削減されるのは「上水道料金」であり、下水道・工事湧水・ビル湧水・雨水利用水の利用料金は支払う必要があります。そのため、井戸水ポンプの設置後に井戸水を公共下水道へ排水するには「公共下水道使用届」という届出も行う義務があります。

届出をしないまま排水を続けると、罰金が課されるため注意しましょう。

なお、井戸の廃止・使用休止・休止していた井戸水の使用を再開する場合にも届出が必要です。

届出の方法や届出書のフォーマットは自治体ごとに異なる場合があるため、お住まいの地域のホームページを確認するか窓口に相談しましょう。

井戸水を飲用するなら水質検査を行うこと

井戸水は有害物質が地下浸透したり、井戸の管理が不十分だったりして汚染されるリスクがあります。そのため厚生労働省では、井戸水を飲用するにあたって定期的な水質検査を行うよう定めています。

個人で井戸水を飲用する場合の衛生確保は原則として設置者の自己責任ですが、安全のために実施するよう心がけましょう。

井戸水を飲用する場合の水質基準は水道法で51項目が定められており、そのうち12項目は毎年1回以上定期的にチェックする必要があります。

とはいえ、1度の検査で12項目すべてをクリアしても井戸水の安全性が保障されるとは限りません。安全性をより確かなものとするため、5年に1回は51項目すべての検査を実施しましょう。

井戸水ポンプ設置の費用相場

井戸水ポンプの設置にかかる費用は、新規で設置する場合既存のポンプから交換する場合で異なります。傾向としては、新規で設置する方が高額となります。

以下より、具体的な設置費用の相場について解説します。

新規で井戸を設置する場合の費用相場

新規で井戸を作り井戸水ポンプを設置する場合、一般的に掘削専門業者に「ボーリング作業」を行ってもらいます。ボーリング作業と井戸の設置作業を合わせると、総額にして30万~100万円程度が相場です。

既存のポンプを交換する場合と比較してかなりの費用を要するため、事前に見積もりを取っておく必要があります。なお、浅井戸よりも深井戸を作る方が作業工程が増えるため、費用も高額になりやすいです。

業者の中には過剰に安い工賃を設定していることもありますが、不要な作業を追加して後から料金を加算したり、作業の質が悪くすぐに壊れてしまうリスクがあります。

適正価格を把握しながらお得かつ信頼性の高い業者を見つけるためにも、複数の業者で見積を依頼しましょう。

既存の井戸水ポンプを交換する場合の費用相場

既存の井戸水ポンプから新品に交換する場合、作業工賃・ポンプの購入代金・古いポンプの処分費用がかかります。それぞれの費用相場は、以下の通りです。

作業工賃 40,000~50,000円程度
ポンプの購入代金 6,000~400,000円程度
古いポンプの処分費用 3,000円程度

上記から分かる通り、ポンプの購入代金は製品によって非常に大きな差があります。手動型ポンプであれば10,000円前後で購入可能ですが、電動型は高いもので数十万円かかります。

なお、業者によっては自分で購入したポンプを設置する際、作業工賃が割り増しされることもあるため注意が必要です。トータルコストを安く済ませたい場合は、ポンプの購入から設置まで業者に一任することをおすすめします。

井戸水ポンプにかかる電気代

井戸水ポンプの電気代

井戸水ポンプの設置は水道代の節約につながりますが、電動型のポンプを設置した場合は当然ながら電気代が発生します。ランニングコストの削減を目的に井戸水ポンプを設置するのであれば、電気代がどれくらいかかるのかも知っておきたいポイントです。

出力250Wの井戸水ポンプなら電気代は13.5円/時間

一般家庭で用いられることが多い単相100V・出力250Wの電動型ポンプの場合、1時間にわたりフル稼働をすると電気代は13.5円程度になります。使用頻度にもよりますが、日常的に井戸水ポンプを利用する家庭であれば決して少なくない金額が毎月の電気料金にプラスされます。

少しでも電気代を削減したいのであれば、な料金プランを用意している他社への乗り換えも検討してみましょう。

井戸水ポンプには寿命がある

どんな設備にも言えることですが、井戸水ポンプは永久に使い続けることはできません。製品ごとに耐用年数が決められており、それ以上使用を続けると劣化によるトラブルが起こりやすくなります。

井戸水ポンプの一般的な寿命は、7~10年程度と言われています。使用頻度やメンテナンスの有無によっても変わりますが、日常的に井戸水ポンプを使うのであれば7年前後が限度です。

井戸水ポンプの故障が疑われるサイン

井戸水ポンプの劣化が進んでいる際に起こりがちな不具合は、以下の通りです。

  1. 水の量が不安定
  2. モーター音が大きい
  3. 漏水している
  4. 電源が落ちてしまう
  5. 使っていなくても勝手に作動する

なお、電源が落ちてしまう場合はむやみに自分で対処することは避けましょう。漏電で自動的にブレーカーが落ちている可能性があり、その状態で誤った対処を行うと事故につながります。

井戸水ポンプの寿命を縮める使用方法

井戸水ポンプは飲用水や生活用水、農作物への水やりなど様々な用途で使われます。家庭によっては毎日のように井戸水ポンプを使う場合もあるかと思いますが、使用頻度が高いとその分劣化が進むスピードも速まります。

設置から不具合が起こるまでの期間が短いと感じる場合は、井戸水を無駄遣いしていないか改めて振り返ってみましょう。

井戸水ポンプの新規設置・交換をご検討中の方へ

井戸水ポンプを自分で設置するとなれば、お住まいの環境に適したポンプを選び自分で井戸を掘るという手間が生じます。
設置手順も複雑なため、専門知識と技術を身に付けたプロへ依頼した方が安心です。
井戸水ポンプをお得な費用で設置してもらえる業者をお探しの方は、サービス内容や口コミを簡単に比較できる水道修理のセーフリー』をご活用ください。

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あわせて読みたいみんなの相談

セーフリーの『みんなの相談』では、経験豊富な水道業者が、あなたの状況やお悩みに応じて無料でアドバイスを行っています。現在の内容に近い質問もピックアップしていますので、ぜひ参考にしてください。

  • 井戸ポンプの故障修理
  • 相談日時 : 2025年3月31日 10:33
  • ニックネーム : ここぽん

10年以上経つ井戸ポンプが頻繁にオンオフを繰り返しています。
使用しているポンプはカワエース400で、深井戸なのですが、ポンプの故障なのか、パイプの漏水なのかがわかりません。
漏水ならば、家の中では漏水はないので、外回りのパイプからだと思うのですが、コンクリートなので漏水箇所の特定ができません。
漏水の場合、目視で漏水が分からない時は漏水箇所特定は出来ないものでしょうか?

ある業者に相談したところ、10年以上の井戸ポンプは交換になり、目視で分からない場合は漏水箇所特定は出来ないと言われました。

今の状況でしたら、その対応しかないのでしょうか?

水道業者の回答を開く(3件) 水道業者の回答を閉じる

2

ここぽん様
お世話になります みずいろ水道サービスです

井戸ポンプの故障で深井戸型であれば、ポンプと合わせジェット(深いところから水を汲み上げる際のろ過機)の交換が必要になるかと思われます。

井戸ポンプの使用年数が10数年という事ですが、ご自宅の築年数は何年になりますでしょうか?

井戸ポンプ同様に、総築年数も数十年であれば水道管の破損などは考えにくく、おおよそ水道管のトラブルが起きる場合には
総築年数が20年、25年以上の建物が該当しますがいいかがでしょうか?

一度ポンプを修理してみて、それでもまだ様子がおかしいようであれば水道管の調査をする流れでもいいかもしれません。

2

お世話になります。返事遅くなりすみません。
可能性ですが、ポンプのオンオフの繰り返しについては本体の故障もしくは漏電によるものになります。

漏水箇所に関しての特定方法については、音調棒で探すのが一般的な流れになります。(音を聞いて見つける方法)

コンクリートの中でも特定する事は可能になります。
(100%ではない)ただ100%に近い方法の一つとしては、最近主流のガス探知機になります。
水道管の中にガスを入れて、特定する方法です。
できる業者は限られますが。

そういった方法もあるので、検討して見てください。

何かありましたら、またご相談いただければと思います。よろしくお願いします。

3

ここぽん様

井戸ポンプが頻繁にオンオフを繰り返す場合、ポンプ本体の故障とパイプの漏水の両方が考えられますが、以下の手順で原因を絞り込むことができます。

1.ポンプの不具合か漏水かの簡易判別方法
ポンプに元栓(バルブ)がある場合、まずは家側の給水を遮断してみてください。

・元栓を閉めてもポンプが頻繁にオンオフする場合 → ポンプ本体か井戸側に問題がある可能性が高い
・元栓を閉めたらオンオフが止まる場合 → 家側または外回りの漏水の可能性が高い

この確認で、ポンプ本体と配管のどちらに原因があるかを切り分けられます。

2.漏水箇所を特定する方法
漏水が疑われる場合、目視で分からなくても調査できる方法があります。

①音聴棒・漏水探知機で調査
業者による調査では、専用の音聴棒や漏水探知機を使うことでコンクリートの下にある漏水音を検知できます。
→ 目視で見えなくても、音や振動で特定できる場合があります。

②圧力テスト
配管内に圧力をかけて、漏水している場合に圧力が下がるかを確認する方法です。
→ 漏水箇所は特定できませんが、漏水の有無は判断できます。

③サーモグラフィーやガス調査
赤外線サーモグラフィーで温度差から漏水箇所を推定する方法や、ガスを配管内に流してガス漏れ箇所を検出する方法もあります。
→ これらはコンクリート下の漏水特定に有効です。

3.ポンプの故障の可能性
10年以上使用している井戸ポンプは、以下のような劣化が原因で頻繁にオンオフすることがあります。
・逆止弁の故障 → 水が逆流し、圧力が下がるためポンプが頻繁に動く
・圧力スイッチの不具合 → 異常な作動を繰り返す
・ポンプ本体の劣化 → 水量が安定しない

これらの場合は、修理よりもポンプ交換が必要になることが多いです。

4.業者の対応について
業者によっては「目視で分からない=漏水箇所特定はできない」と判断することもありますが、漏水探知機やサーモグラフィーを使えば特定できる場合もあるため、他の業者にも相談してみる価値があります。

5.おすすめの対応
①まずは元栓を閉めて原因の切り分けを行う
②漏水が疑われる場合は、漏水探知機やサーモグラフィーでの調査ができる業者に依頼する
③ポンプの劣化が原因なら交換を検討

ポンプ交換と漏水修理の両方に対応できる業者に相談するのが効率的です。

井戸水ポンプについてよくある質問

  • 井戸水ポンプの交換はどこに頼めば良いですか?

    井戸水ポンプの交換は、水道業者に依頼が可能です。「水道・排水設備に関して適切な工事を行える」と水道局から認められた水道局指定業者であれば、安心して任せることができます。
    井戸水ポンプ交換を依頼する場合の費用を詳しく見る

  • 井戸水ポンプの耐久年数はどれくらいですか?

    井戸水ポンプの一般的な耐久年数は、7~10年程度です。ただし、使用頻度や使い方によっては寿命が短くなる可能性があります。
    井戸水ポンプの寿命について詳しく見る

  • 浅井戸ポンプと深井戸ポンプの違いは何ですか?

    浅井戸ポンプとは、深さ8~9m程度までの比較的浅い井戸に設置するためのポンプです。深井戸ポンプは、深さ10m以上の深い井戸に設置するポンプのことを指します。それぞれ井戸水を汲み上げる仕組みが異なるため、まずは設置する井戸の深さを確認のうえそれに対応したポンプを選ぶ必要があります。
    井戸水ポンプの選び方について詳しく見る

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