本記事では、お風呂掃除のやり方を徹底解説します。
基本編ではお風呂掃除の流れを9つのステップに分けて紹介し、さらにピカピカな状態を保つコツまでまとめました。また、お風呂掃除の頻度についても場所別に紹介しています。
この記事を読めば、お風呂掃除のノウハウが全て分かるはずです。掃除が苦手な方でも、順序を知って作業を進めていくことで、効率よくキレイを目指せます。
掃除の前に、ぜひ最後まで読んでください。
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記事の内容
【基本編】お風呂掃除のやり方

まずは基本編として、お風呂掃除のやり方を以下9つのステップに分けて詳しく解説します。
それぞれ詳しいポイントもあわせて解説しているので、参考にしながら掃除を進めてみてください。
1.換気をする
お風呂掃除を始める前に、まずは換気をしっかりと行いましょう。浴室は湿気がこもりやすく、洗剤の成分が充満しやすいため、換気を怠ると気分が悪くなったり、健康に悪影響を及ぼしたりする可能性があります。
換気扇を回すのはもちろんのこと、窓がある場合は開けて空気の通り道を作りましょう。可能であれば、掃除中も換気を継続することが理想的です。
換気をすることで、洗剤の乾燥を防ぎ、効果を最大限に引き出せるメリットもあります。また、カビの胞子や汚れを含んだ空気を外に排出することで、より清潔な状態を保てるでしょう。
特に、塩素系漂白剤などを使用する場合は、必ず換気を行い、取扱説明書をよく読んでから使用する必要があります。
2.小物類をつけ置きする
洗面器・風呂椅子・シャンプーボトル・おもちゃなど、浴室内の小物類は水垢やせっけんカス、皮脂汚れなどが付着しやすいものです。これらをまとめてつけ置き洗いをすることで、効率的に汚れを落とすことができます。
まず、浴槽や大きめのバケツに40~50℃程度のぬるま湯を溜め、浴室用の中性洗剤または弱アルカリ性洗剤を適量溶かしてください。洗剤の量は、製品の指示に従ってください。
次に、取り外せる小物類をすべて浸け込みます。汚れがひどい場合は、重曹やセスキ炭酸ソーダなどを少量加えても効果的です。つけ置き時間は汚れの程度にもよりますが、一般的には15分から30分程度が目安となります。
つけ置き後、スポンジやブラシで軽くこすり洗いし、しっかりと水で洗い流しましょう。小物類を綺麗にすることで、浴室全体の清潔感も格段に向上します。
3.お風呂全体を水で濡らす
続いて、床・壁・浴槽など、お風呂全体をシャワーでしっかりと濡らしましょう。この工程は、洗剤を塗布する前に汚れを浮かせ、洗剤の浸透を助ける役割があります。また、乾燥した状態よりも洗剤が均一に広がりやすくなるのもメリットです。
シャワーの温度は、熱すぎると蒸発してすぐに乾いてしまい、効果が薄れる可能性があるため、ぬるま湯程度が適しています。上から下へ、全体的にまんべんなく濡らすように心がけましょう。
特に、汚れがひどい箇所や洗剤を重点的に使用したい箇所は、念入りに濡らしておくのがおすすめです。壁の高い部分や天井に近い部分は、シャワーが届きにくい場合があるので、バケツなどの道具も活用してください。
この下準備を丁寧に行うことで、後の掃除がよりスムーズに進み、効率的に汚れを落とせるようになります。
4.床・壁を掃除する
お風呂の床や壁は、水垢・せっけんカス・皮脂汚れ・カビなど、さまざまな種類の汚れが付着しやすい場所です。これらの汚れを効果的に落とすためには、浴室用洗剤やスポンジなどを使用し、丁寧に掃除する必要があります。
まず、床や壁全体に浴室用洗剤をスプレーします。洗剤の種類によって、泡タイプや液体タイプがありますが、全体的に落としたいなら泡タイプが便利です。洗剤を塗布したら、しばらく時間をおいて汚れを浮かせます。
次に、ブラシやスポンジを使って床や壁を丁寧にこすり洗いします。床の溝やタイルの目地は特に汚れが溜まりやすいので、毛先の硬いブラシなどを使ってしっかりと落としましょう。
頑固な水垢には、酸性の浴室用洗剤やクエン酸パックなどが効果的です。カビには、カビ取り剤を使用しますが、必ず換気を十分に行い、ゴム手袋や保護メガネを着用するなど、安全に配慮して使用しましょう。
5.浴槽内を掃除する
浴槽内は、入浴時に直接肌に触れる部分であり、皮脂汚れや水垢が付着しやすい場所です。毎日、または入浴後に軽く洗い流すのが理想ですが、定期的な本格掃除も欠かせません。
浴槽全体を水で濡らした後、浴室用洗剤をスポンジにつけて、浴槽の内側を丁寧にこすり洗いします。特に、水位線付近や排水口周りは汚れが溜まりやすいので、念入りに洗いましょう。
湯垢や水垢がひどい場合は、研磨剤入りの洗剤やメラミンスポンジを使用すると効果的な場合があります。ただし、素材によっては傷がつく可能性があるので、目立たない場所で試してから使用してください。
浴槽のフチや、シャワーヘッド、蛇口などの金属部分も、水垢がつきやすいので忘れずに磨きましょう。細かい部分には、歯ブラシなどを使うと便利です。最後に、全体をシャワーで流します。
浴槽内の掃除については、以下の記事でも紹介しているので、あわせてチェックしてみてください。
6.エプロンを外して掃除する
浴槽のエプロンは、浴槽の側面に取り付けられているカバーのことです。エプロンは湿気がこもりやすく、カビや汚れが非常に溜まりやすい場所です。定期的にエプロンを外して掃除すれば、浴室全体の清潔さを保てます。
エプロンの取り外し方は、浴槽のタイプによって異なりますが、一般的には下部にあるツメやストッパーを外すと取れるはずです。破損などを防ぐためにも、取扱説明書を確認してから行うようにしましょう。
エプロンを外すと、普段は見えない浴槽の裏側や床面が現れます。浴室用洗剤やカビ取り剤を塗布し、ブラシやスポンジで丁寧に洗い落としてください。細かい部分は歯ブラシを使い、キレイにしましょう。
洗い終わったら、シャワーでしっかりと洗い流し、乾燥させてから元に戻します。エプロン自体も表面・裏側を忘れずに洗い、水気を拭き取ってから取り付ければ完了です。
7.お風呂全体を水で流す
お風呂全体の掃除が終わったら、最後にシャワーを使って丁寧に洗い流しましょう。この工程は、使用した洗剤成分や浮き上がった汚れを完全に洗い流すために非常に重要です。
洗い残しがあると、洗剤成分が乾燥して白い跡になったり、ヌメリの原因になったりすることもあります。特に、床の溝や壁の隅、浴槽のフチなどは念入りに洗い流してください。
洗い流す際は、上から下へと順番に流していくのが基本です。肌が触れる場所に洗剤が残っていると、肌に刺激を与えたり、変色の原因になったりする可能性があります。
洗い流しが終わったら、可能であればスクイージーを使って壁や鏡の水滴を落としておくと、水垢の付着を軽減できるでしょう。また、換気をしっかりと行い、浴室全体を乾燥させることも、カビ予防には非常に効果的です。
8.天井を拭く
お風呂の天井は湿気が最もこもりやすく、カビが繁殖しやすい場所の1つです。定期的に掃除すれば、カビの発生を抑え、清潔な状態を保つことができます。
掃除方法としては、まず柄の長いワイパーやフロアモップに、薄手のクロスやお掃除シートを取り付けてください。そこに、漂白剤をスプレーしてから天井全体を順番に拭き取ります。
カビは天井から降ってくると言われているため、丁寧に掃除をするのがおすすめです。その後、水ですすいだクロスで2~3回ほど拭き、漂白剤の成分が残らないように仕上げます。
脚立などを使用する場合は、安定した場所に設置し、滑らないように注意が必要です。また、洗剤が目に入らないように、保護メガネを着用すると良いでしょう。
お風呂天井のカビ取りについては、以下の記事もあわせて参考にしてみてください。
9.排水口の掃除をする
お風呂の排水口は、髪の毛・せっけんカス・皮脂汚れなどが流れ込みやすく、つまりや悪臭、カビの原因となる場所です。定期的な掃除を怠ると、排水が悪くなったり、不衛生な状態になったりします。
排水口の掃除を始める前に、まずは目皿やヘアキャッチャーを取り外してゴミを取り、歯ブラシなどで掃除をしましょう。細かいゴミは、古くなった歯ブラシなどで掻き出すと効果的です。
次に、排水口の内部を掃除します。内部は、パイプクリーナーなどを使い、つけ置きをしてから流すと良いでしょう。外側は、浴室用の洗剤などを使って、スポンジでキレイにこすり落とします。
お風呂の排水溝のヘドロを徹底的に落としたい方は、以下の記事も参考になります。詳細な掃除方法を知りたい方は、ぜひあわせて参考にしてみてください。
【種類別】お風呂の汚れの落とし方

続いて、汚れの種類別に掃除のやり方を紹介します。それぞれの落とし方を知り、効率よくお風呂の汚れを落としましょう。
ピンク色のカビ
ピンク色のヌメリは「ロドトルラ」という酵母の一種で、実はカビではありません。しかし、放置すると黒カビの原因にもなるため、早めの対策が重要です。比較的落としやすい汚れですが、油断するとすぐに再発生します。
ピンク色のカビは、中性洗剤を含ませたスポンジやブラシでこすり洗いすると簡単に落とすことが可能です。細かい部分には歯ブラシなどが有効で、アルコール除菌スプレーを吹きかけるだけでも効果があります。
濡れたままで長く放置すると発生しやすいので、せっけんカスなどの汚れが残らないように、お風呂の後はシャワーで全体をしっかり流して予防しましょう。ピンクのカビの落とし方は、以下の記事でも詳しく解説しています。
黒カビ
黒カビは根を深く張るため、ピンク色のヌメリよりも頑固な汚れです。高温多湿な環境を好み、放置すると健康被害の原因にもなりかねません。
落とし方としては、市販のカビ取り剤を使用するのが一般的です。塩素系は強力ですが、換気を十分に行ってゴム手袋や保護メガネを着用して使用しましょう。酸性の洗剤と混ぜると有毒ガスが発生する危険性があるため、避けてください。
発生を予防したいなら換気を徹底し、浴室内の湿度を下げることが最も重要です。入浴後は水滴を拭き取り、定期的に防カビ剤を使用するのも効果的でしょう。
黒カビの落とし方をさらに詳しく知りたい方は、ぜひ以下の記事も参考にしてみてください。
皮脂による汚れ
入浴時に出る皮脂汚れは、浴槽や床、壁などに付着し、放置すると黄ばみやヌメリの原因になります。酸性の性質を持つため、アルカリ性の洗剤で中和して落とすのが効果的です。
浴室用の中性洗剤や弱アルカリ性洗剤を使用し、スポンジやブラシでこすり洗いします。ひどい油汚れには、重曹ペーストを塗布してしばらく置いてから洗い流すと効果的です。
汚れを悪化させないためには、入浴後はすぐにシャワーで洗い流す習慣をつけましょう。こまめに浴室用洗剤で、軽く掃除することも有効です。
せっけんカス・水垢の蓄積
せっけんカスと水垢は、どちらもアルカリ性の汚れなので、酸性の洗剤で落とすのが効果的です。市販の水垢落とし洗剤を使用するか、クエン酸水をスプレーし、しばらく置いてからスポンジでこすり洗いします。
クエン酸水は、クエン酸小さじ1杯程度と200ccの水を混ぜるだけで簡単に作成可能です。頑固な水垢には、キッチンペーパーなどにクエン酸水を染み込ませてパックする「クエン酸パック」を活用しましょう。
鏡のウロコ状の水垢には、専用のクリーナーを使用するのがおすすめです。せっけんカスや水垢は、蓄積によって汚れが悪化するので、普段からこまめに掃除するとキレイな状態を保ちやすくなります。
プロが教えるお風呂をピカピカに保つコツ

続いて、プロが教えるお風呂をピカピカに保つコツを紹介します。
天井は念入りに掃除する
浴室の中でも特に見落としがちな天井は、湿気がこもりやすくカビが繁殖しやすい場所です。定期的な天井の掃除が、浴室全体の清潔さを保つ上で非常に重要なカギとなります。
掃除頻度は月に1回程度が目安ですが、湿度が高い時期は増やしましょう。天井を綺麗に保つことで、カビの胞子が浴室全体に広がるのを防ぎ、壁・床・小物類へのカビの付着を抑制する効果が期待できます。
また、明るさが向上し、浴室全体の印象も格段に良くなります。
排水口はこまめに掃除をする
排水口は汚れが溜まりやすく、悪臭も発生する場所です。排水口のこまめな掃除も、お風呂を快適に保つ上では非常に重要なポイントとなります。
入浴後や気づいたときに、目皿やヘアキャッチャーに溜まった髪の毛やゴミを取り除く習慣をつけましょう。週に一度は、排水口の内部も清掃し、悪臭やつまりを予防するのがおすすめです。
排水口のつまりは放置すると、排水が悪くなるだけでなく、雑菌が繁殖して不衛生な状態になります。こまめな掃除によって、多くのトラブルを未然に防ぎ、清潔で気持ちの良いバスタイムを維持できるでしょう。
浮かせる収納を活用する
浴室内の床や棚に直接物を置くと、接地面に水垢やヌメリが発生しやすく、掃除の手間が増える原因となります。浮かせる収納を活用することで、これらの問題を解決し、浴室を清潔に保ちやすくすることが可能です。
吸盤式のフックやマグネット式のホルダー、吊り下げラックなどを利用して、シャンプーボトルや洗顔料、スポンジなどを壁面やタオルバーに収納しましょう。
床や棚の掃除も格段に楽になり、水切れも良くなるため、カビの発生を抑制する効果も期待できます。
また、浮かせる収納は浴室を広く見せる効果もあり、整理整頓された美しい空間を保てるのも大きなメリットです。定期的に収納グッズ自体も清掃することで、より清潔な状態を維持できます。
換気を徹底する
浴室は高温多湿になりやすく、カビの繁殖にとって絶好の環境です。換気を徹底することは、お風呂をピカピカに保つための最も基本的かつ重要な対策だと言えるでしょう。
入浴中は換気扇を回し続けるか、窓を開けて空気の入れ替えを行ってください。入浴後も、しばらく換気を続けることが重要です。換気扇がない場合は、ドアを開けて扇風機などを利用する方法もあります。
換気を徹底することで、浴室内の余分な湿気を排出し、カビの成長を抑制することが可能です。日頃から換気を意識することで、頑固なカビの発生を未然に防ぎ、清潔で快適な浴室環境を維持できるようになります。
【場所別】お風呂掃除の最適な頻度

お風呂掃除の最適な頻度は、場所によって異なります。以下で場所別の目安となる頻度と、掃除のポイントを解説するので、ぜひ参考にしてみてください。
- 浴槽:毎日
- 小物類:数日に1回
- 壁・床:1~2週間に1回
- 天井:1ヶ月に1回
- 換気扇・エプロン:数ヶ月に1回
浴槽は入浴後すぐに、お湯または水で洗い流し、汚れている場合は必要に応じてスポンジで軽くこすり洗いをするのが理想です。皮脂汚れは時間が経つと落ちにくくなるため、こまめな掃除を心がけましょう。
椅子や桶などの小物類も洗剤や皮脂汚れが付きやすいので、数日に1回を目安に掃除するのがおすすめです。壁や床は入浴後にシャワーで軽く流し、さらに1~2週間に1回を目安にスポンジでこすり洗いをしましょう。
天井は汚れないと思われがちですが、実際にはカビや洗剤の泡が付着しています。1ヶ月に1回を目安に、カビ取り剤などを用いて掃除をしてください。換気扇やエプロンなどは、数ヶ月に1回程度の掃除で十分です。
いずれの箇所も、期間を決めて定期的に掃除をすることで、汚れが蓄積するのを防げます。曜日や月ごとに、掃除する場所を決めるなどの工夫も取り入れてみましょう。
お風呂のメンテナンスは『セーフリー』に相談!
今回は、お風呂の掃除方法について詳しく紹介しました。
お風呂の掃除は自分で徹底的に行うのは難しく、時間も手間もかかります。手軽にキレイにしたいのであれば、プロにメンテナンスを依頼する方法もおすすめです。
『セーフリー』には、お風呂の掃除やメンテナンスを依頼できる業者が多数掲載されています。もちろん、つまりや水漏れの解消といった水回りの修理も依頼可能です。
自分での対応が難しいと感じる方は、ぜひ一度プロへの依頼も検討してみてください。
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お風呂掃除のやり方に関するよくある質問
-
お風呂掃除の頻度は場所別に変えるべきですか?
お風呂掃除の頻度は、場所別に変えるべきでしょう。その理由としては、場所によって汚れの種類や付着度合い、カビの発生しやすさが異なるためです。
場所ごとに適切な頻度で掃除すると、常に清潔な状態を保ちやすくなり、頑固な汚れになるのを防ぐことができます。
-
掃除をする際に注意すべき点はありますか?
お風呂掃除で洗剤を使用する際は、必ず換気を十分に行ってください。特に塩素系漂白剤など、有毒ガスが発生する可能性がある洗剤を使う場合は、必要に応じてマスクを着用しましょう。
洗剤が直接肌に触れないようにゴム手袋を着用したり、滑って転ばないようにしたりすることも重要です。
-
お風呂掃除を楽にするための工夫や便利グッズはありますか?
お風呂掃除を楽にするための工夫や便利グッズはたくさんあります。例えば、狭い場所や細かいところは、歯ブラシを使うとしっかりとキレイにすることができるでしょう。
また、排水口にはパイプユニッシュ、天井には漂白剤などと洗剤を使い分けることも大切です。柄付きブラシ・スポンジは、天井などの高い場所にも届きやすく、低い場所もかがまずに掃除できます。

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