キッチンは毎日使う場所だからこそ、汚れが溜まりやすく、掃除が大変です。油汚れや水垢、カビなど、さまざまな汚れに頭を悩ませている方も多いのではないでしょうか?
そこで本記事では、キッチンの掃除に必要な物と、効果的な掃除方法を紹介します。これさえあれば、あなたもキッチンをピカピカに保てるようになるので、ぜひ参考にしてください。
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記事の内容
キッチンの掃除に必要な物【洗剤5選】

キッチンは毎日使う場所なので、汚れが溜まりやすく掃除が面倒。しかし、適切な洗剤を使えば掃除が楽になり、キッチンを清潔に保てます。
キッチンの掃除に必要な物は、以下の5つです。
- クエン酸:酸性
- 重曹:弱アルカリ性
- セスキ炭酸ソーダ:弱アルカリ性
- 酸素系漂白剤:アルカリ性
- 塩素系漂白剤:アルカリ性
それぞれの特徴と、おすすめ商品を挙げていきますね。
クエン酸:酸性
酸性成分のクエン酸は、水垢などのアルカリ性の汚れを中和する効果があります。蛇口まわりやシンクなど水回りに白く固まった水垢を落とすのにおすすめ。頑固なアルカリ性汚れには、クエン酸水の濃度を高くしたり、放置時間を長くしたりするとキレイに落とせます。
また、雑菌の増殖を抑える殺菌効果もあるので、ぬめりやカビが生えやすいキッチン排水溝の掃除にも効果的です。
クエン酸は無色無臭で、食品添加物としても使用されているので、安全性が高い点も嬉しいですね。
おすすめ!「レック 激落ちくん クエン酸 粉末 300g」
レックの「激落ちくん クエン酸 粉末 300g」は、汎用性の高い粉末タイプ。自然由来成分で、ナチュラルクリーニングが手軽にかないます。
重曹:弱アルカリ性
重曹は「ごく弱いアルカリ性」で、油を吸着したりタンパク質を分解したりする作用があります。重曹も、クエン酸同様自然由来成分なので、口に入るものを扱うキッチンまわりで重宝するでしょう。
コンロ周りや換気扇の油汚れ、排水溝のヌメリなどを掃除したいときにおすすめです。
おすすめ!「レック 激落ちくん 重曹 粉末 500g」
クエン酸と同自シリーズのレック「激落ちくん 重曹 粉末 500g」は、古くから日本で愛されている天然クリーナー。研磨効果もある便利なアイテムです。
セスキ炭酸ソーダ:弱アルカリ性
セスキ炭酸ソーダは、重曹より少しアルカリ度の高い「弱アルカリ性」です。アルカリ度が高い分、油汚れや焦げを落とす効果も重曹より高めと言えるでしょう。
セスキ炭酸ソーダは、生ゴミなど酸性の臭いを中和させる消臭効果もあるため、排水溝のゴミ受けの掃除にも向いています。
おすすめ!「レック 激落ちくん セスキ炭酸ソーダ 粉末 500g」
セスキ炭酸ソーダも、激落ちくんシリーズ「激落ちくん セスキ炭酸ソーダ 粉末 500g」が人気です。重曹と異なり、水に溶けやすいので、スプレー状にもアレンジ簡単!
酸素系漂白剤:アルカリ性
酸素系漂白剤は、過炭酸ナトリウムを主成分とした漂白剤です。重曹やセスキ炭酸ソーダよりもアルカリ濃度が高いため、油汚れやタンパク質汚れをより効果的に落とせます。
また、塩素系漂白剤よりも刺激臭が少なく、除菌・消臭効果が期待できるところもメリットです。
おすすめ!「グラフィコ オキシクリーンEX」
酸素系漂白剤で大人気なのが、株式会社グラフィコの「オキシクリーンEX」。キッチン掃除以外にも家じゅうの掃除や洗濯に使用できて、汎用性が高いのもポイントです。
塩素系漂白剤:アルカリ性
塩素系漂白剤は、次亜塩素酸ナトリウムを主成分とした漂白剤です。排水溝のヌメリやカビなど、さまざまな汚れを強力に漂白・殺菌します。
注意点として、塩素系漂白剤は、酸性洗剤と混ぜると有毒ガスが発生する危険性があります。取り扱いには十分注意し、換気をしながら使用しましょう。
おすすめ!「花王 キッチン泡ハイター ハンディスプレー」
泡タイプの花王「キッチン泡ハイター ハンディスプレー」は、汚れを浮かせやすい泡タイプで、消臭なら2分、漂白・ヌメリ除去なら5分放置して流すだけ。強い効果がありつつ手軽に使用できますよ。
その他に、以下のような掃除グッズを揃えておけば、面倒だと先延ばしにしていたキッチン掃除がスムーズに進みますよ。
・スポンジ・ラップ・使い古しの歯ブラシ・ゴム手袋・ぞうきん・マイクロファイバークロス
小さいブラシの代わりになる歯ブラシは特に便利。捨てないで再利用しましょうね。
1日10分!キッチンをピカピカにする掃除ルーティン

「毎日忙しいけど、キッチンは清潔に保ちたい!」そんな方におすすめなのが、1日5分間行う簡単な掃除ルーティンです。毎日少しずつ掃除すれば汚れが溜まるのを防ぎ、ピカピカなキッチンを維持できます。
毎日の掃除に必要な物
毎日の掃除に必要な物は、以下の通りです。
- 中性洗剤
- 重曹(もしくはセスキ炭酸ソーダ)
- 除菌スプレー
- 雑巾
- スポンジ
- スプレーボトル
これらの道具をそろえて、毎日の掃除を習慣づけましょう。
時短で効率的な掃除ルーティン
時短で効率的な掃除ルーティンは、以下の通りです。
- コンロ周り・調理台を掃除する
- 排水溝のゴミを捨てる
- シンク・排水溝を掃除する
- キッチン床にセスキ炭酸ソーダ水をスプレーして拭き取る
- キッチン全体に除菌スプレーを吹きかける
上記の手順に沿って掃除すれば、わずか10分程度でキッチン全体を清潔に保てます。
コンロ周り・調理台を掃除する
コンロ周り・調理台は油汚れや焦げ付き汚れがつきやすい場所です。時間が経過すると落としにくくなるので、小まめな掃除が欠かせません。
まずは、中性洗剤を薄めたぬるま湯で布巾を濡らし、固く絞ってから天板全体を拭きます。五徳の場合は、取り外して食器用洗剤で洗い、水気をよく拭き取ってから元の位置に戻します。
なお、油汚れや焦げ付き汚れがある場合は、重曹やセスキ炭酸ソーダを活用するのがおすすめです。
調理台も、中性洗剤を薄めたぬるま湯で濡らした布巾を固く絞り、全体を拭きます。
排水溝のゴミ受けを空にする
排水溝には生ゴミが溜まりやすく、放置すれば雑菌が繁殖して悪臭の原因になります。排水溝のゴミ受けは小まめに空にして、清潔な状態を保ちましょう。
シンク・排水溝を掃除する
シンク・排水溝の掃除手順は、以下の通りです。
- スポンジに食器用洗剤を付けてシンク全体を洗う
- 排水溝のゴミ受けをスポンジで洗う
- 排水溝に重曹やセスキ炭酸ソーダを溶かした水を流し込む
- しばらくしてからシンク全体を水で洗い流す
ステンレスのシンクをキレイにする掃除術は、以下の記事でも詳しく紹介しています。
キッチン床にセスキ炭酸ソーダ水をスプレーして拭き取る
キッチン床には油やホコリなどの汚れが付きやすく、ベタベタしがちです。セスキ炭酸ソーダ水を活用すれば、不快感をなくせます。
詳しい手順は、以下の通りです。
- スプレーボトルに水500mlとセスキ炭酸ソーダ小さじ1杯を入れて、よく混ぜる
- 汚れが気になる部分に、セスキ炭酸ソーダ水をスプレーする
- 雑巾やマイクロファイバークロスで、汚れを拭き取る
- セスキ炭酸ソーダが残らないように、水で濡らして固く絞った雑巾で水拭きする
- 乾いた雑巾で乾拭きする
ただし、フローリングの素材によってはセスキ炭酸ソーダ水が使用できない場合があります。使用前に、目立たない場所で試してから使用しましょう。
除菌スプレーを吹きかける
最後に、調理台や排水溝などに除菌スプレーを吹きかけます。除菌スプレーを活用すると菌の繁殖を抑えられるので、衛生的な状態を保てます。
【場所別】定期的な掃除でキッチンを清潔に保とう

キッチンは適切な頻度で掃除すれば、汚れを溜めずに清潔な状態を保てます。場所別に掃除方法を紹介するので、参考にしてください。
コンロ|週1回~月1回
コンロには油汚れや焦げ付きなど、さまざまな汚れが溜まります。放置すると汚れが固着し、掃除が大変になるので、週1回~月1回は徹底して掃除するのがおすすめです。
ガスコンロとIHコンロの掃除手順を紹介します。
ガスコンロ
ガスコンロの掃除手順は、以下の通りです。
- ガス栓を閉めて電源を抜く
- 五徳・バーナーキャップ・ゴトク受けは取り外して洗剤で洗う
- 洗い終わったら、水気をしっかり拭き取る
- 天板の汚れを拭き取り、重曹水を吹き付けてしばらく放置する
- 汚れが浮き上がったら、雑巾で拭き取る
- 五徳・バーナーキャップ・ゴトク受けを元に戻す
- 電源を入れてガス栓を開ける
油汚れの落とし方についてより詳しく知りたい方は、以下の記事を参考にしてください。
IHコンロ
IHの掃除手順は、以下の通りです。
- 天板の汚れを拭き取り、重曹水を吹き付けてしばらく放置する
- 汚れが浮き上がったら、雑巾で拭き取る
- IH排気口のカバーを外して重曹もしくはセスキ炭酸ソーダを溶かした水に浸ける
- 汚れが浮き上がったら食器用洗剤で洗う
- 水気をしっかり拭き取り、元に戻す
焦げ付き汚れがひどい場合は、クリームクレンザーやIH専用洗剤を使用しましょう。
魚焼きグリル|使用する度
魚焼きグリルは使用する度に掃除しましょう。魚の脂は時間が経つと酸化し、固着してしまいます。悪臭の原因になったり、落ちにくくなったりするので早めの掃除が重要です。
魚焼きグリルの掃除手順は、以下の通りです。
- 網・受け皿・水受け皿を取り外す
- 重曹もしくはセスキ炭酸ソーダを溶かした40℃程度のぬるま湯に30分程度浸ける
- スポンジでこする
- 洗い終わったら、水気をしっかり拭き取る
- 庫内の汚れを拭き取り、重曹水を吹き付けてしばらく放置する
- 汚れが浮き上がったら、雑巾で拭き取る
- 仕上げに、乾いた布で拭き上げる
換気扇(レンジフード)|月1回~半年1回
換気扇(レンジフード)の掃除手順は、以下の通りです。
- フィルターやネジなどの部品を取り外す
- セスキ炭酸ソーダを溶かした60℃程度のぬるま湯に1時間~2時間程度浸ける
- スポンジでこする
- 洗い終わったら、水気をしっかり拭き取る
- 換気扇内部を拭き取り、重曹水を吹き付けてしばらく放置する
- 汚れが浮き上がったら、雑巾で拭き取る
- 仕上げに、乾いた布で拭き上げる
電子レンジ|週1回
電子レンジの掃除手順は、以下の通りです。
- 耐熱容器に水200mlと重曹大さじ1を入れ、よく混ぜる
- ラップをかけずに電子レンジで5分ほど加熱する
- 加熱後、庫内の汚れを浮き上がらせるために10分ほど放置する
- 汚れが浮き上がったら、キッチンペーパーや雑巾で拭き取る
- 庫内を水拭きして、洗剤が残らないようにしっかり水気を拭き取る
庫内の水分を完全に乾燥させるために、電子レンジの扉を開けてしばらく放置しましょう。
冷蔵庫|月1回
冷蔵庫の掃除手順は、以下の通りです。
- 電源コードを抜いて、冷蔵庫の電源を切る
- 冷蔵庫内の食材を全て出す
- 棚・引き出し・ドアポケットなど、取り外せる部品は全て取り外して洗剤で洗う
- 庫内は汚れを拭き取り、重曹水を吹き付けてしばらく放置する
- 汚れが浮き上がったら雑巾で拭き取る
- パッキンなどカビが発生している場所には、漂白剤を薄めた水で拭き取る
- 漂白剤を使った場所は水拭きをしてしっかり洗い落とす
- 冷蔵庫の外側は、水拭きして汚れを拭き取る
- 油汚れがひどい場合は、中性洗剤を溶かした水で拭き取る
- 取り外した部品を元に戻す
- 電源コードをつなぎ、電源を入れる
食洗機|2週間1回
食洗機の掃除手順は、以下の通りです。
- 残菜フィルターは取り外し、ゴミを捨てる
- 庫内の汚れを拭き取り、重曹水を吹き付けてしばらく放置する
- 汚れが浮き上がったら、雑巾で拭き取る
- 水垢が気になる場合は、クエン酸を溶かした水で拭き取る
- 洗剤が残らないように、しっかり水拭きをする
- 水気をしっかり拭き取って乾燥させる
また、食器類は入れず、いつもの洗剤を多めに入れて運転するだけで油汚れを落とせるので、忙しい方におすすめです。
キッチンの掃除道具選びに迷っている方は、プロの清掃サービスを利用して効果的な方法を学んでみることをお勧めします。
【要注意】キッチン掃除でやってはいけないNG行動

キッチンを清潔に保つためには、小まめな掃除が重要です。しかし、間違った方法で掃除してしまうと、汚れが落ちにくくなったり、素材を傷つけてしまう可能性があります。
キッチン掃除のやってはいけないNG行動は、以下の通りです。
- 閉め切った状態で掃除する
- ステンレス製に塩素系漂白剤を使う
- 力任せにゴシゴシ洗う
上記のNG行動を避け、正しい掃除方法でキッチンを清潔に保ちましょう。
閉め切った状態で掃除する
キッチンを掃除する際は、換気扇を回し、窓を開けて換気を十分に行いましょう。換気なしで掃除すると、洗剤の成分を吸い込み、頭痛・めまい・吐き気などの症状が起こる可能性があります。
また、湿度の高いキッチンは、カビや雑菌にとって繁殖しやすい環境です。換気なしで掃除するとカビや雑菌が繁殖しやすくなり、健康被害やキッチン周りの劣化につながり兼ねません。
ステンレス製に塩素系漂白剤を使う
ステンレス製のキッチン用品に塩素系漂白剤は使用できません。なぜなら、塩素系漂白剤はステンレスの表面を覆う酸化皮膜を破壊し、錆や腐食の原因となるからです。
ステンレス製のキッチン用品を掃除する際は、アルカリ性洗剤や酸性洗剤を使用しましょう。頑固な汚れには、酸素系漂白剤を使用してください。
力任せにゴシゴシ洗う
力任せに洗うと、キッチン製品の素材を傷付けるため注意が必要です。
特に、テフロン加工のフライパンやホーロー鍋などは傷がつきやすく、焦げ付きやすくなったり、コーティングが剥がれたりする可能性があります。
また、シンク表面に傷が付くと、そこに汚れや雑菌が溜まりやすくなり、繁殖を招きます。清潔な状態を保つためにも、洗剤や道具を上手く活用し、丁寧に掃除しましょう。
キッチンや排水溝の汚れで困ったときは『水道修理のセーフリー』に相談を
キッチンを小まめに掃除していても、排水溝には油汚れや食材カスなどが蓄積しやすいものです。汚れが溜まれば、つまりが発生し、生活に支障をきたします。軽度なつまりであれば自分で解決できる場合もありますが、根本的に解決するためには水道修理業者による清掃がおすすめです。
『水道修理のセーフリー』では、お客様に合った業者をマンツーマンで提案するコンシェルジュをご利用いただけます。電話・メール・LINEからいつでもお気軽にご相談ください。
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キッチン掃除に関するよくある質問
-
キッチンを掃除するときに必要な物は何ですか?
キッチン掃除には、以下のものが必要です。
・アルカリ性洗剤(重曹・セスキ炭酸ソーダ・アルカリ電解水)
・酸性洗剤(クエン酸)
・酸素系漂白剤
・塩素系漂白剤
・スポンジ
・ラップ
・歯ブラシ
・ゴム手袋
・雑巾・マイクロファイバークロスこれらのアイテムを汚れに合わせて使い分ければ、キッチンのあらゆる場所をキレイに保てます。
-
汚れを溜めないコツはありますか?
使用後、すぐに掃除しましょう。
油汚れや水垢は時間が経つほど落ちにくくなります。固着する前に汚れを拭き取れば、後々の掃除が楽になります。
特に、コンロ周りや調理台、シンク、キッチン床は毎日掃除したい箇所です。
-
コンロ周りや換気扇などの油汚れを落とすには何が効果的ですか?
重曹・セスキ炭酸ソーダ・アルカリ電解水といった、アルカリ性洗剤がおすすめです。
油汚れは酸性なので、アルカリ性の洗剤を使うと中和されて落ちやすくなります。重曹は油汚れや焦げ付きを落とす効果があります。セスキ炭酸ソーダは重曹よりも洗浄力が強いため、頑固な油汚れを落としたいときに有効です。
-
水垢を落としたいときは何を使うとよいですか?
水垢を落としたいときは、酸性のものを使うのがおすすめです。
特に、クエン酸は水垢の主成分であるカルシウムと結合し、水溶性のクエン酸カルシウムに変換します。これにより、水垢が柔らかくなり、簡単に拭き取れるようになります。
クエン酸がない場合は、お酢やレモン汁で試してみてください。
-
キッチンを掃除するときの注意点はありますか?
キッチン掃除には、以下の点に注意する必要があります。
・閉め切った状態で掃除する
・ステンレス製に塩素系漂白剤を使う
・力任せにゴシゴシ洗うこれらの注意点を守って、安全かつ適切にキッチンを掃除しましょう。

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