汚いキッチンをピカピカにする方法を場所別に紹介します。キッチンが汚くなる原因や掃除する際の注意点などにも触れているので、正しい方法で掃除を進められるでしょう。キッチンをきれいにしたい方に、状況に応じた最適な掃除方法を提案します。
自宅キッチンの現状を確認し、どこからどのように掃除するのが良いか検討してみましょう。自身での解決が難しいときは、業者に頼む方法もあります。
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記事の内容
【場所別】汚いキッチンをきれいにする方法10選

キッチンは、日々使う機会が多い分汚れやすい場所です。清潔できれいなキッチンを保つためには、場所ごと・汚れ別に正しく掃除しましょう。
シンクの場合
シンクには、水垢や油汚れなどいろいろな汚れが付きやすいです。シンクの汚れの状況を確認し、それぞれ適した方法で掃除してみましょう。
白っぽい汚れにはクエン酸
シンクに付く白っぽい汚れの正体は、水垢です。水道水に含まれるミネラルが固まったもので、アルカリ性の汚れです。この白っぽい汚れは、酸性の性質をもつクエン酸やお酢を使って掃除すると汚れがきれいに落ちます。必要な物を用意して、さっそく掃除に取り掛かってみましょう。
~必要な道具~
- クエン酸またはお酢
- スプレーボトル
- キッチンペーパー
- ラップ
~掃除の手順~
- スプレーボトルにシンク全体に吹き付けられる程度の量のお酢を入れる。クエン酸を使うときは、クエン酸小さじ1に対して水を100ml入れてしっかり混ぜておいてください。
- シンク全体にお酢またはクエン酸水を吹き付け、その上からキッチンペーパーをかぶせる
- キッチンペーパーの上から再度全体的にお酢またはクエン酸水を吹き付けて、乾燥しないようラップする
- 2、3時間ほど置いてからキッチンペーパーとラップを外し、シンクをスポンジでこする
- シンク全体を水で洗い流したら完了
茶色い汚れ・サビには重曹
シンクには、茶色い汚れが付く場合もあります。茶色い汚れの他、サビが付いて汚く見えることもあるでしょう。茶色い汚れの原因は、カビや着色汚れによるものです。
軽度の汚れなら、メラミンスポンジでこする程度で落ちます。頑固な汚れになると、重曹やキッチンハイターなどを使って掃除をしてみましょう。以下に、詳しい掃除方法を記載します。
~必要な道具~
- 重曹
- キッチンハイター
- メラミンスポンジ
- オキシクリーン
~掃除の手順~
中度の汚れ
- メラミンスポンジでシンク全体を軽くこすり洗いする
- 重曹をシンクに振りかけ、15分ほど放置する
- メラミンスポンジで優しくこする
- 重曹が残らないよう布巾などで拭き取ったら完了
頑固な汚れ
- キッチンハイターを少量スポンジに染み込ませる
- 茶色い汚れ部分を拭くようにして軽くこする
- 水でしっかりと洗い流す
シンク全体の汚れ
- シンクを40℃~60℃のお湯で濡らす
- オキシクリーンを振りかけて1分待つ
- 柔らかいスポンジで汚れをこする
- 水またはお湯でしっかりと洗い流す
ガスコンロの場合
ガスコンロも、料理をする回数が多いと汚くなりやすいです。汚れの程度に合わせて、以下の掃除方法を試してみましょう。
中性洗剤をつけたスポンジで汚れをこする
すぐに取れそうな軽度の汚れなら、中性洗剤を付けたスポンジでこすると良いです。油汚れや焦げなどが付いているガスコンロは、アルカリ性の洗剤で掃除をすると汚れが落ちやすいです。五徳は食器洗いをするときに一緒に洗うと、簡単にお手入れができます。
取り外して洗えない天板については、以下の方法で掃除してみてください。
~必要な道具~
- 台所用中性洗剤
- スプレーボトル
- 布巾またはキッチンペーパー
~掃除の手順~
- 中性洗剤を薄めた水をスプレーボトルに作っておく
- 天板にスプレーし、布巾またはキッチンペーパーで水拭きする
- 何回か水拭きし、洗剤が残らないようにする
頑固な汚れには重曹を使う
しばらく掃除できていなかったら汚れや焦げがこびりついてしまったというときは、重曹を使って掃除しましょう。五徳や天板など、様々な箇所を重曹で掃除できます。今回は、五徳と天板の2ヵ所について掃除方法をご紹介しましょう。
~五徳の掃除方法~
用意するもの・・・重曹、歯ブラシ、スポンジ、五徳が入るサイズの鍋
- 鍋に水1リットルを入れ、重曹大さじ2杯も加えて沸騰させる
- 沸騰したら火を弱め、そのなかに五徳を入れる
- 5分ほど煮たら火を止め、冷めるまで放置する
- スポンジや歯ブラシを使って五徳をこすり、汚れを落とす
- 水ですすいでよく乾かしてから元の位置に戻す
~天板の掃除方法~
用意するもの・・・重曹、布巾
- 重曹を直接天板に振りかける
- 15分ほど時間を置いてから、水に濡らした布巾で天板全体を拭く
- 布巾をすすいで天板を拭くのを数回繰り返し、重曹が残らないようにする
排水溝の場合
排水溝は敬遠しがちな場所なので、掃除をする頻度が少ないところです。しかし、キッチンを使っている限り排水溝は汚れやすいです。汚いまま放置しているとつまりや悪臭を招く場合もあるので、日ごろから掃除しておきましょう。
重曹とクエン酸を使う
排水溝は、重曹とクエン酸を使って掃除できます。簡単な方法できれいにできるので、実践してみてください。
~必要な道具~
- 重曹
- クエン酸
- 60℃~70℃のお湯
- ゴム手袋
- スポンジ
~掃除の手順~
- 水を流し、排水溝を濡らしておく
- 重曹を排水溝にまんべんなく振りかける
- クエン酸を重曹の半量振りかける
- 30分~2時間ほど時間を置く
- 60℃~70℃のお湯を多めに流す
- ゴム手袋をつけて、排水溝に残った汚れをスポンジで取り除く
熱すぎるお湯を流すと排水管の変形や破裂を招く恐れがあるので、使用するお湯の温度には注意してください。また、重曹やクエン酸を使っている中で独特の臭いが発生する場合があるため、換気をした上で行なうと安心です。
なお、以下の記事では、排水溝の掃除に重曹が良い理由を解説しています。あわせて参考にしてください。
塩素系漂白剤を使う
排水溝についた頑固な油汚れを落としたいときに活躍するのが、塩素系漂白剤です。簡単な方法で排水溝がきれいになるので、さっそく取り掛かりましょう。
~必要な道具~
- 塩素系漂白剤
- ゴム手袋
~掃除の手順~
- 換気をする
- 排水溝の中に生ゴミが残っていたら取り除いておく
- 塩素系漂白剤を汚れている箇所に吹き付ける
- 30分ほど時間を置く
- ゴム手袋をつけて水でしっかりと洗い流す
換気扇の場合
キッチンの換気扇も、調理の際の汚れが付きやすい場所です。主に油汚れが付くため、重曹を使って掃除するのがおすすめです。換気扇の汚れ具合に応じて、掃除方法を選んでみてください。
重曹水で拭き掃除する
重曹水を作って拭き掃除をするだけでも、換気扇の汚れを落とせます。
~必要な道具~
- 重曹
- スプレーボトル
- ゴム手袋
- 布巾
~掃除の手順~
- 40℃程度のお湯に重曹を加えたものを混ぜ合わせ、スプレーボトルに入れる
- 布巾に重曹水を染み込ませ、ファンやフィルター、換気扇カバーなどを拭いていく
- 布巾を洗って再び拭き、重曹が残らないようにする
汚れがひどいときは重曹でつけおきする
換気扇の汚れがひどいときは、重曹でつけおきしましょう。簡単に汚れを落とせる方法です。
~必要な道具~
- 重曹
- ゴム手袋
- スポンジや歯ブラシ
~掃除の手順~
- シンクに50℃程度のお湯を溜めておく
- 外せるパーツをシンクの中につける
- 重曹を適量振りかけ、お湯が冷めるまで放置する
- スポンジや歯ブラシで残っている汚れを取り、水洗いする
床や壁の場合
キッチンの床や壁も、汚れやすい場所です。ガスコンロの周りなどは、気づいたときにはすでに汚くなっているところでもあります。壁だけでなく、床にも油や水が飛ぶなどして汚れが付きやすいです。大掃除のときくらいしかできないと感じがちなキッチンの床や壁ですが、重曹とセスキ炭酸ソーダを使えば日ごろから手軽に掃除できます。
重曹を使う
キッチンの床や壁を掃除するときは、重曹を使いましょう。飛び跳ねやすい油汚れをスムーズに落とせます。
~必要な道具~
- 重曹
- 布巾
- 掃除機
- スプレーボトル
~掃除の手順~
- 掃除機をかけて、床にあるゴミを吸い取っておく
- スプレーボトルに重曹と水を加え、重曹水を作る
- 床の汚れている部分に重曹水を吹き付け、布巾で拭き取る
- 水拭きと乾拭きをする
セスキ炭酸ソーダを使う
重曹の他、セスキ炭酸ソーダを使ってキッチンの床や壁を掃除する方法もあります。ドラッグストアやホームセンターで手に入るので、用意しましょう。
~必要な道具~
- セスキ炭酸ソーダ
- ゴム手袋
- 雑巾
~掃除の手順~
- ゴム手袋をつけ、雑巾にセスキ炭酸ソーダを吹き付ける
- 床や壁の汚れている箇所を中心に拭いていく
- 汚れが取れるまで、セスキ炭酸ソーダを追加しながら拭く
- 仕上げに水拭きをし、乾燥させる
忙しいあなたへ!汚いキッチンを素早くきれいにする時短テク
毎日忙しいあなたにとって、キッチンの汚れは見て見ぬふりをしたいものかもしれません。でも、ちょっとした工夫で、驚くほど簡単にキッチンをきれいに保てます。
今回は、忙しい方ももすぐに実践できる、時短掃除のテクニックを紹介します。
調理後に掃除する
「後でまとめてやろう」と思っているうちに、油汚れや水垢はどんどん頑固になってしまいます。調理後に掃除する習慣をつけることが、時短への第一歩です。
まず、調理で使ったフライパンや鍋を洗うついでに、シンクに残った油汚れも熱いお湯と洗剤でサッと洗い流しましょう。油汚れは冷えると固まって落としにくくなります。すぐに洗うことで、油汚れがこびり付くのを防ぎ、後の掃除の手間を大幅に減らせます。
また、シンクや蛇口周りに水滴が残っていると、乾燥して白い水垢になります。洗い物を終えたら、マイクロファイバークロスなどでサッと拭き上げる習慣をつけましょう。これだけで、水垢掃除の頻度をぐっと減らせます。
ほったらかし掃除でこすり洗いを減らす
忙しい方には、洗剤の力を使った『ほったらかし掃除』がおすすめです。ゴシゴシ洗いする時間や労力を大幅に減らせるため、その間に他の家事や自分の時間を確保できます。
例えば、排水溝のヌメリやイヤな臭いには、重曹をパラパラと振りかけ、その上からお酢かクエン酸水をゆっくり注ぎます。シュワシュワと泡が出てきたら、そのまま30分ほど置いて、最後に熱めのお湯で洗い流すだけ。
また、魚焼きグリルの焦げ付きや油汚れには、重曹に少しずつ水を加えてペースト状にしたものを塗りつけます。しばらく置いてから洗い流せば、頑固な汚れも落ちやすくなります。特にひどい汚れには、一晩置いておくのが効果的です。
このように、洗剤に汚れを落とすのを手伝ってもらうことで、効率的に家事をこなせます。
キッチンが汚くなる原因とは?

キッチンは、様々な箇所が汚いと感じてしまう場合があります。では、なぜキッチンは汚くなるのでしょうか?原因を押さえた上で、日々の使い方も工夫してみましょう。
物が多いので掃除する頻度が少なくなってしまう
キッチンには調味料や調理器具など、様々な物が多くあります。物を退けて掃除するのは面倒なものであり、ここから掃除の頻度が少なくなります。
掃除の回数が少ないため頑固な汚れがこびりつき、汚い状態になるのです。
油汚れなど頑固な汚れがつきやすい
キッチンでは、油を使って調理をすることが多いです。コンロやその周りの壁、床などに油が付きやすいです。さらに油は冷えると固まる性質をもつため、時間が経つと汚い汚れとなって目立ってきます。
水を使うので水垢も溜まりやすい
キッチンにおいては、水も必ず使います。水を使うためシンクには水垢が溜まりやすくなり、白っぽい汚れが付着します。水を使う場所でもある点から、水垢も付きやすいです。
家電などには手垢がつきやすい
調理の際、電子レンジやオーブン、冷蔵庫などを触る回数も多いです。家電などには手垢がつきやすく、型のように汚れがついて汚く見える場合があります。床や壁、コンロ、シンクなどと合わせて、家電に付く手垢もきれいに取り除いておきたいです。
食材や汁によりカビが発生する
キッチンには、野菜や肉の切れ端といった食材や汁などによる汚れも付きやすいです。そのまま放置しているとカビが発生し、衛生面において不安が生じます。
食材や汁が残ったままになり汚れとなって付着するため、キッチンを使った後はこまめな掃除も心がけたいです。
キッチンの掃除をするときの注意点3つ

場所ごとにキッチンの掃除方法をご紹介しましたが、掃除の際にはいくつかの注意点もあります。以下に挙げる3つの注意点に気を付けて、掃除を進めましょう。
フッ素コーティングのガスコンロに重曹はNG
ガスコンロの掃除をするとき、素材には注意してください。フッ素コーティングのガスコンロには、重曹は使用できません。
重曹を使って掃除すると、表面が剥がれてきたり変色を起こす、傷や錆びを招く恐れがあるので気を付けましょう。ガスコンロの素材を確認してから、重曹を使用してください。
塩素系洗剤と酸性洗剤を混ぜない
キッチンでは、汚れの原因に合わせて重曹やクエン酸、塩素系漂白剤などを使います。このとき、塩素系洗剤と酸性洗剤を混ぜ合わせないよう注意しましょう。
この2つを混ぜると、危険な塩素ガスが発生するリスクがあります。製品に「まぜるな危険」などと注意書きされているものも多いので、使用する際にはくれぐれも気を付けてください。
ステンレス素材に塩素系漂白剤は使用しない
キッチンには、ステンレス素材のものも身近にあります。シンクや換気扇のパーツなど、ステンレスでできているものに塩素系漂白剤を使用するのは避けましょう。
ステンレス素材に塩素系漂白剤を使うと、化学反応を起こしコーティングが剥がれてしまいます。錆びやすくもなるので、注意してください。
キッチンが汚くてお困りの際は業者に相談しよう

キッチンが汚くてお困りの場合は、業者に相談して解決してもらう方法もあります。業者の魅力を知り、汚いキッチンから抜け出してみましょう。
悩みに応じて素早く対処してくれる
業者は、キッチンの悩みに応じてスピーディーに対応してくれます。排水溝の汚れやつまりなど、対処法がわからず困っているときにもすぐに来てくれるのが業者の魅力です。
最短即日で対応してくれる業者もあるので、キッチンの悩みを気軽に相談できます。
排水溝のつまりなどのトラブルも解決してくれる
水道業者は、排水溝のつまりや水漏れなどのトラブルにも幅広く対応しています。キッチンにおいては、掃除以外にも蛇口交換やシンクの破損など、様々な問題が起こり得ます。
業者ならキッチンのトラブル全般に駆け付けてくれ、早急に解決してくれるのです。
経験豊富なスタッフが対応してくれる
経験豊富なスタッフが多く在籍し、臨機応変に対応してくれるのも業者の特徴です。水回りのトラブルに日々向き合っているため、慣れた手つきで状況を改善してくれます。
掃除を進めていく中で不安に感じることがあるときも、経験豊富なスタッフが揃う業者に依頼すると安心です。
キッチンが汚いときは『水道修理のセーフリー』へ!
キッチンが汚いときの掃除方法について、場所ごとに詳しくご紹介しました。掃除を進める上での注意点、キッチンが汚くなる原因も知ると、今後きれいな状態を維持できるようになるでしょう。
キッチンの汚れでお悩みの際は、『水道修理のセーフリー』にもご相談ください。掃除がしづらい排水溝や、掃除しても臭いが取れないときなどに、業者が駆け付け解決してくれます。
お悩みごとに数多くの業者を掲載しているので、あなたのキッチンの状態や予算にぴったりの業者を見つけられるでしょう。
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キッチン汚いに関してよくある質問
-
汚いキッチンをきれいにする方法を教えてください。
汚いキッチンをきれいにするためには、場所ごとに適した掃除方法を選びましょう。
・シンク:クエン酸や重曹を使う
・ガスコンロ:中性洗剤や重曹を使う
・排水溝:重曹とクエン酸、塩素系漂白剤を使う
・換気扇:重曹水で拭き掃除やつけ置きする
・床や壁:重曹やセスキ炭酸ソーダを使う
詳細は、「【場所別】汚いキッチンをきれいにする方法10選」をご覧ください。
-
なぜキッチンは汚くなるのですか?
キッチンは、以下のようなことが原因で汚くなります。
・物が多いので掃除の頻度が少なくなる
・油汚れなど頑固な汚れが多い
・水垢も溜まりやすい
・家電には手垢が付く
・食材や汁からカビが発生する
「キッチンが汚くなる原因とは?」をチェックして、キッチンをきれいに保ちましょう。
-
キッチンの掃除をするときの注意点を教えてください。
キッチンを掃除するときは、次の点に注意しながら行ないましょう。
・フッ素コーティングのガスコンロに重曹は使用しない
・塩素系洗剤と酸性洗剤を混ぜない
・ステンレス素材に塩素系漂白剤は使わない
「キッチンの掃除をするときの注意点3つ」を確認して、慎重に掃除してください。
-
汚いキッチンについて業者に相談するメリットを教えてください。
汚いキッチンから脱却したいときは、業者に相談する方法もあります。以下のメリットを押さえて、業者への依頼を検討してみてください。
・素早く対応してくれる
・排水溝のつまりなど様々なトラブルを解決してくれる
・経験豊富なスタッフが来てくれる
「キッチンが汚くてお困りの際は業者に相談しよう」でも詳しく記載しています。

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