毎日使うお風呂は、気づかないうちに水垢・石鹸カス・カビなど、さまざまな汚れが溜まってしまいます。「掃除が面倒で見て見ぬふりをしてしまう…」そんな方も多いのではないでしょうか?
この記事では、お風呂掃除を簡単にするための汚れを落とすコツから、場所別の掃除方法、さらに役立つおすすめアイテムまで解説します。ちょっとした工夫と便利アイテムで、お風呂を清潔に保ち、毎日のバスタイムを快適に過ごしましょう。
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記事の内容
「簡単なのにキレイ」を実現する!お風呂掃除の基本ルール

「お風呂掃除は大変」というイメージから「簡単なのにキレイ」を叶えるためには、以下3つのルールを抑えることが重要です。
- 汚れの種類を見極めることが第一歩
- 汚れが軽いうちに掃除する「ためない」習慣
- 適切な洗剤や道具を準備する
これらのルールを実践すれば、日々の掃除がぐっと楽になり、いつでも気持ちの良いバスタイムを送れるようになります。
汚れの種類を見極めることが第一歩
お風呂の汚れには、水垢・石鹸カス・皮脂汚れ・カビなど、さまざまな種類があります。これらの汚れはそれぞれ異なる性質を持っており、効果的に落とすためには、汚れの種類を見極めることが重要です。
例えば、水垢や石鹸カスはアルカリ性の汚れなので酸性の洗剤が、皮脂汚れやカビは酸性の汚れなのでアルカリ性の洗剤が効果を発揮します。汚れの性質を理解せずに掃除すると、時間と労力が無駄になるだけでなく、かえって汚れを広げてしまうことも。
まずは汚れの種類を見極め、適切な洗剤や掃除方法を選ぶことから始めましょう。
汚れが軽いうちに掃除する「ためない」習慣
お風呂掃除を簡単にする最大のポイントは、汚れをため込まないことです。汚れは時間が経つほど固着し、落としにくくなります。特に、カビは一度根を張ると完全に除去するのが困難です。
週に一度まとめて掃除するよりも、毎日少しずつ汚れをリセットする「ためない」習慣を身につけましょう。入浴後にサッとシャワーで流したり、スクイージーで水滴を切ったりするだけでも、汚れの蓄積を大幅に抑えられます。結果的に、掃除にかかる時間も労力も少なく済み、常にキレイなお風呂を保てます。
適切な洗剤や道具を準備する
お風呂掃除を効率的かつ効果的に行うためには、適切な洗剤と道具の準備が欠かせません。
例えば、水垢にはクエン酸、カビにはカビ取り剤といったように、汚れに合った洗剤を使うと、少ない労力で最大の効果を引き出せます。また、鏡のうろこ落としや、水滴を素早く除去できるスクイージーなど、便利なお掃除アイテムを活用するのもおすすめです。
これらの道具を手の届く場所に置いておけば、掃除のハードルが下がります。汚れが気になった時にすぐに取り掛かれるため、「簡単なのにキレイ」を実現しやすくなります。
知っておこう!お風呂の主な汚れとその正体

お風呂に発生する汚れの種類はさまざまです。主な汚れは、以下の通りです。
| 汚れの種類 | 正体・特徴 | 効果的な洗剤 |
| 水垢 | 白いウロコ状の汚れ。
水中のミネラル成分が固まったもの。 |
酸性洗剤(クエン酸など) |
| 石けんカス | 白いザラザラとした塊。
石けんやシャンプーの成分と水中のミネラルが結合したもの。 |
酸性洗剤(クエン酸など) |
| ヌメリ | ピンク色のヌルヌルとした汚れ。
ロドトルラという酵母菌の一種。 |
アルカリ性洗剤
(浴室用中性洗剤、セスキ炭酸ソーダなど) |
| カビ | 黒い点々や黒ずみ。
温度・湿度・栄養源を好む菌。根を張る。 |
アルカリ性洗剤
(カビ取り剤、塩素系漂白剤など) |
汚れの正体を見極め、その特性を理解しておけば、より効率的で効果的な掃除が可能になります。
水垢
水垢の正体は、水道水に含まれるミネラル分が乾燥して固まったものです。カルシウムやマグネシウムといったミネラルが、石けんカスなどと結合すると、白いウロコ状の汚れになります。特に、シャワーヘッドや蛇口、鏡など、水滴が残りやすい場所によく見られる汚れです。
石けんカス
石けんカスは、主に石けんやシャンプー、ボディソープなどに含まれる脂肪酸と、水道水中のミネラルが結合してできたものです。白っぽいドロドロとした汚れで、浴槽や洗面器の縁、シャワー周りなど、石けんを使う場所に付着しやすいです。放置すると、水垢と混ざり合ってさらに落としにくい汚れになります。
ヌメリ
お風呂の床や排水溝、椅子の裏などによく見られるヌメリの正体は、雑菌や酵母などの微生物の集合体です。微生物がお風呂の湿気や皮脂、石けんカスなどを栄養にして繁殖し、粘液状の膜を作ります。ピンク色のヌメリは酵母によるものが多く、黒っぽいヌメリはカビの初期段階であるため、早めの対処が重要です。ヌメリは滑りやすく、見た目も不快な汚れです。
カビ
お風呂で最もやっかいな汚れがカビです。カビは真菌の一種で、高温多湿で栄養源(皮脂、石けんカスなど)がある場所を好みます。特に、目地のゴムパッキンやタイルの隙間、排水溝の奥など、湿気がこもりやすい場所に発生しやすいです。
カビは胞子を飛ばして広がるため、アレルギーの原因になることもあります。見つけたら早めの対処が重要です。
【汚れ別】みるみる落ちる!お風呂の掃除簡単術

お風呂の汚れとひと口にいっても、種類によって性質が異なります。そのため、汚れに合った方法で掃除するのがポイントです。
ここでは、それぞれの汚れを効果的に落とす掃除簡単術を紹介します。
水垢の落とし方
水垢はアルカリ性の汚れなので、酸性の洗剤が効果的です。クエン酸スプレー(水200mlにクエン酸小さじ1を溶かしたもの)を使って掃除しましょう。
- 水垢が気になる部分にクエン酸スプレーを吹きかける
- キッチンペーパーを貼り付け、その上からラップで覆う
- 10分~30分ほど放置する
- ラップとキッチンペーパーをはがし、スポンジでこすり洗いする
- シャワーで洗い流す
頑固な水垢には、クエン酸スプレーを吹きかけてから1時間程度放置すると効果的です。
以下の記事では、お風呂の水垢取りにおすすめのアイテムを紹介しています。あわせて参考にしてください。
石けんカスの落とし方
石けんカスも水垢と同様にアルカリ性の汚れなので、酸性の洗剤が有効です。まずは、クエン酸スプレー(水200mlにクエン酸小さじ1を溶かしたもの)を用意し、以下の手順に沿って掃除しましょう。
- 石けんカスが付着している部分にクエン酸水スプレーを吹きかける
- 5分~10分ほど放置する
- スポンジでこすり洗いする
- シャワーで洗い流す
また、軽い石けんカスであれば簡単に落とせます。浴室用中性洗剤で毎日こまめに洗うだけで、汚れがこびりつくのを防ぎ、キレイな状態を保てます。
ヌメリの落とし方
ピンク色のヌメリは、酸性の性質を持つ酵母菌です。そのため、アルカリ性の洗剤や中性洗剤でこまめに洗い流しましょう。
ヌメリを落とす際に使用するのは、セスキ炭酸ソーダ水スプレーがおすすめです。もし手元にない場合は、浴室用中性洗剤でも代用できます。
- ヌメリが気になる部分にセスキ炭酸ソーダ水をスプレーする
- スポンジやブラシでこすり洗いする
- シャワーで洗い流す
ヌメリは非常に繁殖が早いため、見つけたらすぐに掃除するのが鉄則です。特に、排水溝の蓋や受け皿の裏側はヌメリが繁殖しやすい場所なので、忘れずに洗いましょう。
毎日軽く流す習慣をつけるだけでも、ヌメリの発生をぐっと抑えられます。
カビの落とし方
黒カビは酸性の汚れであり、根を張る厄介な存在です。しっかり除去するためには、強力なアルカリ性のカビ取り剤(カビキラーやカビハイターなどの塩素系漂白剤)を使うのがおすすめです。
- カビが気になる部分にカビ取り剤を直接スプレーする
- 製品に記載された指定時間(5分~30分ほど)放置する
- シャワーで洗い流す
パッキンやタイル目地などの頑固なカビには、カビ取り剤を染み込ませたキッチンペーパーを貼り付け、その上からラップで覆いましょう。カビ取り剤の乾燥を防ぎ、より効果的にカビに働きかけます。
【掃除の頻度別】負担を減らすお風呂掃除のスケジュール

お風呂掃除は、まとめてやろうとすると大変に感じがちです。しかし、場所によって掃除の頻度を変えることで、無理なくキレイな状態を保てます。
ここでは、場所ごとのお風呂掃除のスケジュールを紹介します。
毎日サッと!キレイにしておきたい場所
浴槽
毎日湯船に浸かるたびに、浴槽には皮脂汚れや石けんカスが付着します。これらの汚れは、時間が経つとこびりついて落としにくくなるため、入浴後すぐに掃除する習慣をつけるのがおすすめです。
浴室用中性洗剤とスポンジで擦り、最後にシャワーでしっかりと泡を洗い流しましょう。仕上げとして、スクイージーで水気を切っておくとさらに水垢予防になります。
週に一度はしっかり!まとめてキレイにする場所
排水溝
排水溝は髪の毛や石けんカス、皮脂汚れなどが溜まりやすく、ヌメリやカビが繁殖しやすい場所です。週に一度は蓋や受け皿を外し、溜まった髪の毛などを取り除いてから、浴室用中性洗剤やアルカリ性洗剤(重曹やセスキ炭酸ソーダなど)を使ってしっかり洗いましょう。
ヌメリがひどい場合は、使い古しの歯ブラシを使うと細かな部分までキレイになります。
以下の記事では、お風呂の排水溝の掃除方法について詳しく解説しています。便利なアイテムも紹介しているので、あわせて参考にしてください。
壁・床・天井
浴室の壁・床・天井も、水垢や石けんカス、そしてカビが発生しやすい場所です。特にシャワーの飛び散りや蒸気によって汚れが付着しやすいため、週に一度は浴室用中性洗剤を使い、スポンジやブラシで全体を洗いましょう。
天井はカビ胞子が落ちてくる原因にもなるため、浴室用洗剤を染み込ませたフローリングワイパーなどで拭き取るのがおすすめです。
月に一度でOK!忘れずにキレイにしたい場所
鏡
鏡は、水垢がこびりつきやすい場所です。日々のシャワーで水滴が飛び散り、乾燥するとウロコ状の水垢になります。
月に一度は、クエン酸スプレーを吹き付け、キッチンペーパーで湿布してラップで覆う「クエン酸パック」で集中的に掃除しましょう。30分~1時間ほど放置した後にスポンジで擦り洗いし、水で洗い流して乾いた布で拭き取るとピカピカになります。
小物類
シャンプーボトルやソープディッシュ、椅子、洗面器などの浴室小物も、石けんカスやヌメリ、カビが付着しやすいです。月に一度は小物を浴室から出し、中性洗剤やアルカリ性洗剤(重曹やセスキ炭酸ソーダなど)を使って個別にしっかり洗いましょう。
細かい部分はブラシを使うと効果的です。特に、ボトルの底や裏側はヌメリやすいので、念入りに洗ってください。
お風呂掃除をラクにするおすすめアイテム3選
お風呂掃除の負担を減らすには、便利なアイテムを取り入れるのが一番です。ここでは、特におすすめの3つのアイテムを紹介します。
バスタブクレンジング(LION)

※画像引用:LION公式サイト
浴槽の掃除は毎日のことなので、できるだけ手間をかけずに済ませたいですよね。そこでおすすめなのが「バスタブクレンジング」です。
バスタブクレンジングは、スプレーして60秒後に洗い流すだけで浴槽の汚れが落ちる画期的な洗剤です。スプレータイプなので広範囲に吹き付けやすく、こすり洗いも不要。
入浴後にバスタブクレンジングをシュッと吹きかけてシャワーで流すだけで、浴槽の汚れを落とせます。
バスマジックリン エアジェット(花王)

※画像引用:花王公式サイト
「バスマジックリン エアジェット」は、手が届きにくい場所の掃除に役立つ洗剤です。
レバーを引くと洗剤がシューッと長く噴射されるため、広範囲に効率よく吹きつけられます。洗剤の泡が汚れに密着して浮かせるので、浴槽のフチや壁の広い面もラクラク洗浄できます。さらに、カビやピンクヌメリの原因菌にも作用するので、こすらず簡単に汚れを落とせるのが魅力です。
普段の掃除では見落としがちな場所も、バスマジックリン エアジェットがあれば手軽にキレイにできます。
激落ち 黒カビくん 天井カビとり ワイパー(レック)

※画像引用:レック公式サイト
お風呂の天井はカビが発生しやすい場所ですが、手が届きにくく掃除がしづらいですよね。そんな天井の掃除に特化したアイテムが「激落ち 黒カビくん 天井カビとり ワイパー」です。
本商品は、洗剤を使わず水だけで汚れを落とせるのが大きな特徴です。水をつけて軽くこするだけで、研磨粒子を含んだナイロン不織布がカビや汚れをしっかりとキャッチします。洗剤を使わないので、環境に優しく経済的なのも魅力のひとつです。
また、本商品は伸縮タイプで、持ち柄は最長約80cmまで伸ばせます。天井だけでなく、高い壁を掃除する際にも役立ちます。
掃除簡単のコツは予防にあり!毎日のちょこっと習慣

お風呂に汚れを溜めないためには、日々のちょっとした予防が大切です。今日からでも実践できる簡単な習慣を身につけ、お風呂掃除の負担を軽減しましょう。
入浴後は水滴を拭き取り換気する
お風呂の汚れの最大の原因は「湿気」です。入浴後、浴室が温かいうちに冷たいシャワーで壁や床全体を流し、浴室の温度を下げましょう。さらに、スクイージーやタオルで壁や鏡に残った水滴を拭き取るだけで、水垢やカビの発生を大幅に抑えられます。
その後は、換気扇を回しっぱなしにするか、窓を開けるなどしてしっかりと換気し、浴室の湿気を徹底的に排出しましょう。
以下の記事では、入浴後に冷水シャワーをかけるメリットを解説しています。お風呂のカビ対策にも触れているので、ぜひ参考にしてみてください。
壁や床に残った石鹸や泡をシャワーで流す
体を洗った後の壁や床には、石鹸カスやシャンプーの泡、皮脂汚れなどが残っています。これらはカビやヌメリの栄養源になってしまいます。入浴後にサッとシャワーで洗い流す習慣をつけましょう。
たった数十秒のひと手間ですが、汚れの蓄積を大幅に減らせます。
物を最小限にする
浴室に置く物が多いと、その分、汚れが溜まる場所が増えてしまいます。シャンプーボトルや石けん、おもちゃなど、浴室に置く物をできるだけ最小限にしましょう。
また、使わない物は浴室から出すか、吊るす収納にするなどして、床や棚に直置きするのを避けるのがおすすめです。物が少ないと、除もしやすくなり、カビやヌメリが繁殖する場所を減らせます。
お風呂の汚れにお困りなら『セーフリー』に相談しよう
お風呂の汚れには水垢やカビなど種類が多く、掃除方法もさまざまです。「どうすればよいか分からない」「掃除する時間がない」とお悩みの方も多いでしょう。もし、ご自身での掃除が難しいと感じたら、プロに相談するのもひとつの手です。
「セーフリー」では、信頼できるハウスクリーニング業者を多数紹介しています。お風呂の頑固な汚れも、プロの技術と専用機材で徹底的に除去してくれます。プロにお風呂掃除を依頼したい方は、ぜひチェックしてみてください。
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お風呂掃除に関するよくある疑問
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お風呂の汚れは種類によって落とし方が違うのはなぜですか?
お風呂の汚れは、それぞれ性質が異なるためです。
例えば、水垢は水道水中のミネラルが固まったもので「アルカリ性」の汚れです。石けんカスは石けん成分と水が結合した「酸性」の汚れです。汚れの性質と逆の性質を持つ洗剤(酸性の汚れにはアルカリ性洗剤、アルカリ性の汚れには酸性洗剤)を使うことで、汚れが化学反応を起こして分解され、より効果的に落とせます。 -
お風呂掃除は毎日した方がよいですか?
毎日念入りに掃除する必要はありませんが、入浴後にサッと汚れを流す「ちょこっと習慣」を身につけるのがおすすめです。
例えば、壁や床についた石鹸カスをシャワーで流したり、スクイージーで水滴を切ったりするだけでも、水垢やカビの発生を大幅に抑えられます。汚れを溜めないことが、結果的に掃除の負担軽減につながります。 -
頑固な水垢がなかなか落ちません。どうすればよいですか?
頑固な水垢はアルカリ性の汚れなので、酸性のクエン酸が効果的です。クエン酸水スプレーを吹きかけた上からキッチンペーパーとラップで覆う「湿布パック」を試してみてください。1時間程度放置すると、水垢が柔らかくなり落としやすくなります。
それでも落ちない場合は、研磨剤入りのクリーナーや、業者への依頼も検討しましょう。 -
カビ取り剤(塩素系漂白剤)を使う際の注意点はありますか?
カビ取り剤を安全に使うためには、以下の点に注意しましょう。
・換気をしっかり行う
・ゴム手袋と保護メガネを着用する
・酸性の洗剤(お酢やクエン酸など)と混ぜない
これらの点に注意し、製品の指示に従って正しく使用しましょう。 -
お風呂のカビを根本的に防ぐにはどうしたらよいですか?
お風呂のカビは、高温多湿な環境と、皮脂や石けんカスなどの栄養源があることで繁殖します。根本的な対策としては、以下の3点が重要です。
1.水滴を拭き取り、換気扇を回すなどして浴室内の湿度を下げる
2.石けんカスや泡などの汚れを除去する
3.浴室に置く物を最小限にする

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