トイレの床を掃除する際は、床材に適した洗剤が必要です。クッションフロアやフローリングには中性洗剤、タイルなら中性洗剤と塩素系洗剤など、種類によりさまざまです。
ほかにも尿はねやホコリ、皮脂汚れのような、汚れの原因に対して効果的な洗剤を用いると、よりトイレの床掃除が簡単になります。
本記事では、トイレの床掃除におすすめの洗剤7選を紹介します。あわせて、床材別の適切な掃除方法も解説するので、ぜひ参考にしてみてください。
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記事の内容
トイレの床の掃除用洗剤おすすめ7選

トイレの床掃除におすすめの洗剤は、次のとおりです。
- 床クリーナー うすめずそのまま使えるタイプ
- ルーキーV トイレの洗剤
- 便座や床にも使えるトイレの洗剤
- ウタマロクリーナー
- ナチュラル暮らし クエン酸クリーナー
- オール床クリーナー
- 店舗用化学床用クリーナー
洗剤の成分や特徴から、床掃除におすすめの理由まで解説するので、自宅のトイレに合う洗剤を選んでみてください。
床クリーナー うすめずそのまま使えるタイプ|リンレイ
「床クリーナー うすめずそのまま使えるタイプ」はさまざまな材質のトイレの床に使用できる、弱アルカリ性の床用洗剤です。土足で歩く床の汚れも落とせるほど洗浄力が高い点や、希釈せずに使用できる点などの特徴があります。
業務用洗剤のため、主にホームセンターで購入可能です。価格は、4Lが2,100円程度で販売されています。
床クリーナー うすめずそのまま使えるタイプを使用する際は、次の手順を参考にしてみてください。
- 床のホコリやゴミを掃除する
- モップや雑巾に原液をつけて固く絞る
- 床全体を拭く
- 水拭きを2回以上繰り返して、完全に洗剤を拭き取る
- 床が完全に乾くまで放置する
注意点として、洗剤を直接床にまいてはいけない点や、直接手で触れてはいけない点が挙げられます。トイレの床を徹底洗浄したい方におすすめです。
ルーキーV トイレの洗剤|第一石鹸
「ルーキーV トイレの洗剤」は、トイレの床の材質にかかわらず使用できる中性のトイレ洗剤です。
便座から便器内、トイレの床まで使用用途は多岐にわたり、1つあると便利な洗剤といえるでしょう。詰め替えやすいノズルもついており、日常的なトイレ掃除におすすめです。
ルーキーV トイレの洗剤は、次の手順で使用してみてください。
- スプレーボトルに「ルーキーV トイレの洗剤」を入れる
- 床のホコリやゴミを取り除く
- 1㎡あたり3回スプレーする
- トイレットペーパーや雑巾で拭き取る
便器内にスプレーして使用すると消臭効果もありますが、空気中に噴霧しないよう注意しましょう。また、価格の相場は4Lが1,000円程度で、主にホームセンターで購入できます。
便座や床にも使えるトイレの洗剤|アズマ工業
「便座や床にも使えるトイレの洗剤」は、石油由来成分や合成香料、着色料や防腐剤が含まれていない弱酸性のトイレ洗剤です。トイレの床掃除にも使用でき、仕上げ拭きが不要なため、手軽に掃除できます。
便座や床にも使えるトイレの洗剤の使い方は、次のとおりです。
- スプレーの「ON」を上にする
- 30×30cmあたり1回を目安にスプレーする
- トイレットペーパーや雑巾で拭く
弱酸性であることから、尿はね汚れを落とす際におすすめの洗剤です。
液が染み込むような素材や大理石以外であれば、基本的に使用できます。材質により変色する可能性があるため、目立たない箇所で確認してから使用しましょう。
また、一部のホームセンターで取り扱いがあるものの、基本的にはオンラインストアでの購入がおすすめです。300mlで1,300円程度で販売されています。
ウタマロクリーナー|東邦
「ウタマロクリーナー」は、幅広い場所で使用できる中性洗剤です。油汚れや水垢の洗浄に効果的な洗剤のため、トイレの床の皮脂汚れや水はねによる汚れ落としに使用できます。
ウタマロクリーナーの使い方は、次のとおりです。
- 汚れに直接スプレーする
- トイレットペーパーや布で拭き取る
- しつこい汚れはスプレーして5分置いてから拭き取る
基本的にどの素材に対しても使用できるものの、水拭きできない素材をはじめ、天然の石材や銀製品、塗り製品には使用できません。ホームセンターやドラッグストアなどで販売されており、400mlの本体が500円程度で購入可能です。
主成分がアミノ酸系洗浄成分のため、素手のまま使用できますが、肌が弱い方や長時間使用する際は、ゴム袋を着用して使用してみてください。
ナチュラル暮らし クエン酸クリーナー|カネヨ石鹸
「ナチュラル暮らし クエン酸クリーナー」は、クエン酸の力を利用した酸性の洗剤です。アルカリ性や中性では落としきれない汚れや、ニオイの除去に効果があります。
カテゴリは台所用洗剤ですが、トイレの床にも使用可能で、頑固な尿はね汚れを落としたい方におすすめです。
ナチュラル暮らし クエン酸クリーナーの使用方法は、以下を参考にしてみてください。
- スプレーを「ON」にする
- 汚れにスプレーして数分置く
- 水拭きして完全に洗剤を拭き取る
ホームセンターにて販売されている場合が多く、価格相場は450ml入りで500円程度です。
アルカリ性洗剤とまざると有害なガスが発生するため、使用する際はほかの洗剤と併用しないよう、注意してください。また、使用時はゴム袋を必ず着用し、皮膚についてしまった際はすぐに水で十分に洗い流しましょう。
オール床クリーナー|リンレイ
「オール床クリーナー」は、希釈率によりさまざまな使い方ができるアルカリ性洗剤です。フローリングやクッションフロアをはじめ、天然石の洗浄にも使用できます。
オール床クリーナーの使い方は、次のとおりです。
- 天気のよい日に窓を開けて、換気する
- 水で30倍に薄める
- 雑巾に薄めた洗剤を付けて床を拭く
- 水拭きを2回繰り返して完全に洗剤を拭き取る
汚れが落ちにくい場合は、希釈率を15倍から20倍にすると、より本格的な掃除が可能です。また、原液のまま使用すると、床のワックス剥がしもできます。使用する際は、ゴム手袋やビニール手袋を着用しましょう。
オール床クリーナーを購入する際は、ホームセンターやドラッグストアがおすすめです。500mlタイプは600円程度、1Lタイプなら1,000円程度で購入できます。
店舗用化学床用クリーナー|リンレイ
「店舗用化学床用クリーナー」は、洗浄力に特化した床専用アルカリ性洗剤です。洗浄力が非常に強く、基本的に希釈して使用します。
使い方は、次のとおりです。
- 床のホコリやゴミを取り除く
- 以下の用途に合わせて水で薄める
ワックスが塗布されていない床:100倍
ワックスが塗布されている床:50倍
ワックスを取り除く場合:20倍 - モップや雑巾に付け、床を拭く
- 汚れた水を乾拭きして回収する
- 水拭きを3回以上繰り返して完全に洗剤を取り除く
汚れ具合に応じて希釈率を変更できるため、徹底的に汚れを落としたい方におすすめです。一部のホームセンターで販売されており、価格相場は2Lで2,000円程度です。
非常に強い洗剤であることから、使用する際は必ずゴム手袋を着用してください。
トイレの床の掃除用洗剤の使い方【材質別】

ここでは、トイレの床に用いられることが多い、次の床材の掃除方法を解説します。
- フローリング
- クッションフロア
- 大理石
- タイル
最適な掃除方法を知り、自宅のトイレを隅々まできれいにしましょう。
フローリング

フローリングを掃除する際は、次のポイントを意識して掃除しましょう。
- 濡れたまま長時間放置しない
- 固い物でこすらない
フローリングは木製のため、防水加工が施されていないものは湿気に弱い特徴があります。洗剤を使用して床掃除したあとは、乾拭きして水分を飛ばしましょう。
また、歯ブラシや固めのスポンジでこするとコーティングが剥がれたり、木材が傷ついたりする可能性があるため、布製のもので汚れを落としてください。クエン酸クリーナーはフローリングに合わないので、使用しないよう注意が必要です。
クッションフロア

クッションフロアには、次の特徴があります。
- 耐久性・耐水性に優れている
- 静電気によりホコリが吸着しやすい
- コーティングが傷つきやすい
耐久性や耐水性に優れていることから、基本的にどの洗剤でも使用できます。しかし、静電気によりホコリが吸着しやすい床材であるため、拭き掃除の前に掃除機で十分にホコリを取り除きましょう。
掃除用具は、雑巾のような布製のものがおすすめです。傷がつきやすいので、固めのスポンジやブラシなどでこするとコーティングが傷つき、汚れが溜まりやすくなる可能性があります。
大理石

掃除の際は、大理石専用の洗剤をなるべく使用してください。本記事で紹介した洗剤の中では、オール床クリーナーが使用できます。反対に、次のような洗剤は合わないため、使用を控えましょう。
- クエン酸クリーナー
- 重曹
- 塩素系漂白剤
大理石を掃除する際は、雑巾で優しく汚れをぬぐい取るイメージで拭きましょう。また、拭いたあとは水分が残らないよう、入念に乾拭きしてください。
普段から水や尿がはねたらすぐに拭き取る習慣をつけることで、掃除する際の手間が軽減されます。
タイル

タイルを掃除する際は、表面と目地で洗剤を使い分けることで、よりきれいに汚れを落とせます。耐久性に優れている床材のため、こすり洗いや強い洗剤も使用可能です。
次の例を参考に、洗剤を使い分けてみてください。
- 表面:中性洗剤
- 目地:塩素系漂白剤
表面は中性洗剤でなくとも、タイルに使用できる洗剤であれば、問題なく使用できます。
目地に塩素系漂白剤をおすすめする理由は、水や汚れの蓄積により、カビや黒ずみが発生しやすいためです。カビや黒ずみには塩素系漂白剤が効果的です。
また、タイルがひび割れた場合や汚れが落としきれない場合には、張り替えも検討してみましょう。下記の記事では、トイレの床を張り替えるときの選び方や床材の特徴について解説しているので、あわせて読んでみてください。
ユニットバス

ユニットバスの場合は、シャワーが使用できるので床全体を水で洗い流せます。トイレの床用洗剤でなくとも、浴室用洗剤で風呂と同時に洗える点が特徴です。
トイレマットや便座シートを設置している場合は取り外して、きれいに洗い流してみてください。ユニットバスを洗う際のポイントは、次のとおりです。
- 換気扇を常に回す
- 水気を残さず拭き取る
ユニットバスは水に濡れるうえ、湿気がこもりやすい場所です。常に換気扇は回しておき、濡れた箇所は水分を残さず拭き取ることで、きれいな状態を保てるでしょう。
また、下記の記事ではトイレの床掃除を簡単に済ませる方法を解説しているので、掃除する際のコツを知りたい方は、参考にしてみてください。
トイレの床掃除が必要になる汚れの原因

トイレの床掃除が必要になる汚れの原因は、次のとおりです。
- 尿はね汚れ
- 髪の毛・ホコリ汚れ
- 皮脂汚れ
日常的に使用するトイレは、意図しない汚れが床に付くことも多いため、どのような原因があるのかを確認しましょう。
尿はね汚れ

尿はね汚れは、トイレの床の黒ずみやニオイの原因です。
用を足す際は見えにくいものの、相当な量の尿はねが起こります。立ったまま用を足す男性のほうが圧倒的に多いですが、座って用を足す場合でも床へ飛散するため、トイレの床は定期的に掃除が必要です。
また、尿はね汚れを放置すると、尿石が蓄積されていき簡単には落とせない頑固な汚れになります。酸性の洗剤が効果的ですが、床材に適していない場合は使用できません。
そのため、目に見えて尿が飛散していない場合でも、こまめに掃除して尿石が床にこびりつくことを防ぎましょう。
また、床のみではなく、便器内にこびりついた尿石の掃除も必要です。下記の記事では、しつこい尿石汚れを落とす方法について解説しているので、あわせて読んでみてください。
髪の毛・ホコリ汚れ
髪の毛やホコリも、トイレの床に溜まりやすい汚れといえます。
髪の毛は毎日抜け落ちるものであることから、短時間しかいないトイレにも蓄積されがちです。また、衣類を脱いだり着たりする場所であるため、ホコリも発生しやすいでしょう。
換気扇を回していても、ホコリを完全に防げるわけではなく、こまめに掃除が必要となります。さらに、尿はねや水などと合わさり、より頑固な汚れとしてこびりつくことも少なくありません。
トイレの床を掃除する際は、洗剤を用いて拭く前に、掃除機やほうきで髪の毛やホコリを取り除くことがおすすめです。雑巾に付着するゴミを少なくでき、洗った水を捨てる際も排水口のつまりを予防できます。
皮脂汚れ
素足のままトイレに入るときがある場合は、足裏の皮脂も汚れとして床に蓄積されます。ほかの汚れと混ざると、酸化して黒ずみ汚れになるため、トイレの床掃除が必要な原因といえるでしょう。
酸化した黒ずみにはアルカリ性の洗剤がおすすめですが、単なる皮脂汚れなら油分を分解できる食器用中性洗剤で、落とせる場合もあります。しかし、皮脂汚れは掃除で解決するよりも、予防するほうが効果的です。
スリッパの使用や靴下を履くなど、皮脂をトイレの床に付着させないよう、工夫してみてください。
トイレの床掃除の頻度を減らす汚れの予防方法

トイレの床掃除の頻度を減らすためには、次の予防方法を実践してみてください。
- トイレマットやスリッパも頻繁に洗う
- トイレを座って使用する
- トイレの床に小物を置かない
トイレの床はこまめに掃除するほうが望ましいものの、時間と労力を軽減させるためには、汚さないための予防が大切です。
トイレマットやスリッパも頻繁に洗う
トイレマットやスリッパも頻繁に洗うことで、汚れを予防できます。放置しているトイレマットやスリッパは、皮脂汚れや尿はね汚れなどが蓄積し、雑菌が繁殖しやすい状態です。
トイレマットの理想的な洗濯頻度は週に2~3回ですが、まずは半月に1回を目標にしてみてください。また、スリッパは抗菌仕様のものを使い、週に1回は除菌スプレーで拭くことがおすすめです。
さらに、トイレマットやスリッパを洗う手間を軽減させるためには、ビニール製のものを使用しましょう。ビニール製なら風呂場で丸洗いできるほか、水分を拭き取れば乾くまでの時間も不要です。
トイレを座って使用する
男性がトイレを使用する際に立って用を足していた場合は、座って使用すれば尿はね汚れを予防可能です。座っていても尿はねは起こりますが、立っている状態に比べるとあきらかに少なくなります。
高い位置から落ちる尿よりも、低い位置から落ちるほうが尿はねが少なく済むため、トイレの使い方を変えてみましょう。尿はねを少なくできれば、自然と床の黒ずみや黄ばみ、悪臭などが起きにくくなり、トイレの床を掃除する手間を軽減できます。
トイレの使い方を変えるのみでも、床の汚れを予防できるので、ぜひ実践してみてください。
トイレの床に小物を置かない
トイレの床に小物を置かないことも、汚れの予防につながります。
トイレには、掃除用具やサニタリーボックスなどの小物を置きがちです。しかし、小物の下に汚れが溜まりやすくなり、掃除する際もどかさなければならないため、手間がかかります。
小物は置かずに、吊り下げ収納や壁掛け収納がおすすめです。床に置かないことで掃除もしやすくなり、小物の下に汚れが溜まることもありません。トイレ掃除のことを考慮して物を配置したり、汚れ対策をしたりすれば、掃除の頻度を減らせます。
また、下記の記事では世帯人数やトイレ内の場所ごとに適切な掃除頻度を解説しているので、あわせて確認してみてください。
トイレの床掃除で困ったときは
トイレの床は、床材に適した洗剤を正しい使い方で掃除すればきれいになります。
しかし、こびりついてしまった頑固な汚れは落ちにくく、洗剤を用いた掃除のみでは落としきれない場合も少なくありません。また、汚れやニオイが改善できない場合は、トイレで別のトラブルが生じている可能性もあります。
トイレのトラブルに対応できる業者を探す際は、口コミや料金で業者を比較できる『水道修理のセーフリー』を、ぜひ活用してみてください。
トイレの修理業者の口コミを見る
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トイレの床の掃除用洗剤に関するよくある質問
-
トイレの床掃除におすすめの洗剤は?
トイレの床掃除には、「リンレイの床クリーナー」や「第一石鹸のルーキーV」などがおすすめです。床材や、落としたい汚れの原因ごとにおすすめの成分が異なるため、適切なものを選びましょう。
トイレの床掃除におすすめの洗剤を確認する -
トイレの床掃除はなにで拭けばよいですか?
床材によるものの、基本的には布製の雑巾がおすすめです。頑固な汚れには、固めのスポンジや歯ブラシを使用すると、汚れを落としやすくなります。ただし、床材によりコーティングが剥がれたり傷ついたりする可能性があるため、使用の際は注意してください。
床材ごとの掃除方法を見る -
トイレの床掃除にハイターは使用できますか?
希釈すればハイターでも掃除可能です。原液のまま使用すると、床材を傷める可能性があります。希釈する際は、水1Lに対して5mlを目安にハイターを混ぜて使用してみてください。
ハイターでトイレの床を掃除する方法を確認する -
トイレの床を掃除しないとどうなりますか?
黒ずみや黄ばみなどに加えて、悪臭が発生します。長時間放置すると、床材を傷める原因にもなるため、トイレの床はこまめに掃除が必要です。
トイレの床の掃除が必要な汚れの原因を見る -
トイレの床に付いた尿石はどうやって落としますか?
尿石汚れは、酸性の洗剤を使用すると落としやすくなります。ただし、酸性洗剤が使用できない床材もあるため、使用する際は洗剤の使用できる床材を確認しましょう。
クエン酸クリーナーの使い方を確認する

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