トイレに食べ物を流すと、詰まりや故障の原因になるため注意が必要です。
そこで今回は、トイレに食べ物を流すと詰まる理由、対処法を分かりやすく解説します。
トイレの食べ物詰まりを解消する際の注意点もあわせて解説するため、ぜひ最後までご覧ください。
この記事を監修した専門家

「くらしに安心を提供する」という企業理念のため、スタッフの研修制度に力を入れている。ホームページでは有資格者の数を掲示し、技術品質の向上を目指す。高い技術と丁寧な対応で年間対応件数100万件の実績をもつ。
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この記事へのコメント
記事をご覧いただいている皆さま、はじめまして。クラシアンの小林義和です。 食べ物は柔らかいものでも、トイレへ流すと詰まりの原因になることがあります。この記事では、食べ物がなぜ排水へ悪影響を与えるのか、その理由や対処の流れを分かりやすくまとめています。安心して利用するための参考になれば幸いです。
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記事の内容
トイレに食べ物を流すのはやめよう

トイレに食べ物を流すと、排水管を詰まらせる原因となるため、やめておきましょう。
もともとトイレは、食べ物を流す設計で作られておらず、流すと排水管に滞留してしまいます。「排泄物はもともと食べ物だから」と、残飯をトイレに流す方もいますが、消化される前の食べ物は水に溶けず、排水管を詰まらせるため注意しましょう。

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やわらかい食べ物なら流れてしまいそうですが、やはりトイレには流さないほうが良いのでしょうか?
トイレは本来、汚物とトイレットペーパーを流すために作られています。食べ物は水に溶けず、形が残るまま排水路にとどまりやすいため、流した直後は問題なくても時間が経つと詰まりを引き起こす可能性があります。配管にも負担がかかるので避けることが大切です。
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トイレに食べ物を流すと詰まる理由

トイレに食べ物を流すと詰まる理由は、次のとおりです。
- 食べ物は水に溶けない
- 油が固まって詰まる
- 小さな食べ物が蓄積する
上記の理由を確認して、トイレに食べ物を流さないよう徹底しましょう。
食べ物は水に溶けない
トイレに食べ物を流しても水に溶けないため、排水管が詰まってしまいます。一部の食べ物は水で柔らかくなりますが、トイレットペーパーのように溶けて分解されません。
少量の残飯をトイレに流して問題がないように見えても、排水管内に蓄積されるため、何度も繰り返すうちに詰まってしまいます。
特に魚や鶏の骨、リンゴの芯などの生ゴミは水に溶けないため、トイレつまりの原因になりやすいです。
油が固まって詰まる
油分が多い食べ物をトイレに流した場合、排水管内で固まってしまう可能性があります。
例えば、ラーメンの汁を飲み切らずにトイレへ流した場合、油分が多いため冷えて固まり、排水管を詰まらせます。油が排水管の奥で固まると水を流しても逆流するため、トイレを利用できません。
トイレだけでなく、キッチンのシンクにラーメンの汁や揚げ物用の油を流すと、排水管が詰まるため危険です。油ものを処分する際は、キッチンペーパーに吸わせたり凝固剤で固めたりして、ゴミ箱に捨てましょう。
トイレに油を流すと詰まる理由は、以下でより詳しくお伝えしています。
小さな食べ物が蓄積する
細かく切った食材や米粒など、小さな食べ物でも蓄積すればトイレを詰まらせます。普段からトイレに食べ物を流していると、排水管内に残飯が蓄積して、水を流しても逆流する事態へ発展します。
「小さな食べ物だから大丈夫」と思い込んでトイレに食べ物を流す習慣がつくと、詰まりや故障の原因となるためやめておきましょう。

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詰まりやすい理由が気になります。食べ物はどんな点が排水の流れを弱くしやすいのでしょうか?
食べ物は水に溶けないうえ、大きさや硬さもさまざまなため、排水管の途中で引っかかりやすいのが特徴です。脂分の多い料理は冷えると固まりやすく、管の内側へこびりつくことで流れをさらに悪くします。こうした性質が重なることで、徐々に詰まりやすい状態になります。
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トイレ詰まりを起こしやすい食べ物や残飯
トイレに食べ物を流す行為は、原則的にNGです。特に下記の食べ物は水に溶けず、トイレつまりを引き起こしやすいため、注意してください。
| トイレつまりを起こしやすい食べ物 | トイレつまりを引き起こす理由 |
|---|---|
| 野菜くず | 排水管内に蓄積して詰まる |
| トウモロコシ・リンゴの芯・アボカドの種などの繊維質 | 排水管内に蓄積して詰まる |
| 生米・乾燥パスタ | 水を吸収しやすいので、排水管内で膨張して詰まる |
| コーヒーの粉 | 水を吸収しやすいので、排水管内で膨張して詰まる |
| パン・小麦粉などの粉類 | 水を吸収しやすいので、排水管内で膨張して詰まる |
| オレンジ・バナナ・パイナップルなどの果実の皮 | 水に溶けにくい特性があるため詰まる |
| 魚や鶏の骨 | 水に溶けにくい特性があるため詰まる |
| エビ・カニなどの甲殻類や卵の殻 | 水に溶けにくい特性があるため詰まる |
| ガム | トイレに吐き出すと、便器や排水管に付着し詰まる |
| ラーメンの汁・揚げ物油などの油類 | 排水管内で冷えて固まり、詰まる |
| 嘔吐物 | 体調不良でトイレに吐き出すと、消化される前の食材が詰まりの原因になる |
なぜトイレつまりを起こすのか原因を理解した上で、食べ物はゴミ箱へ捨てるよう徹底しましょう。
嘔吐物については、以下で対処法を紹介しているので、参考にしてみてください。

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確かに料理の種類によっては不安がありますね。特に詰まりにつながりやすい食べ物にはどんな特徴があるのでしょうか?
麺類や野菜くずは水を含んでも形が残りやすく、量が増えると一気に詰まることがあります。脂分の多い揚げ物や汁物の残りは、排水管の中で固まりやすい特徴があります。米粒やパンくずのような水を吸うものも、膨らんで塊になるため詰まりの原因になります。
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やむを得ずトイレに食べ物を流す際のコツ

どうしてもトイレに食べ物を流さなければならない場合、詰まりにくいよう次の方法を実践してください。
- 複数回に分けて食べ物を流す
- 汁物はキッチンに流す
トイレに食べ物を流すと詰まりを引き起こすため、原則としては流してはなりません。しかし、やむを得ずに食べ物をトイレに流す場合は、上記の方法で詰まる可能性を下げましょう。
複数回に分けて食べ物を流す
複数回に分けて食べ物を流すと、トイレ詰まりが起きにくいです。
大量の残飯を一度に流すと、排水管を流れ切らずに詰まってしまいます。トイレットペーパーや排泄物でも、一度に大量を流すと詰まってしまうため、こまめに分けて流す必要があります。
食べ物を流す場合も同様に、細かくして少量ずつ流せば、トイレつまりが起きにくいです。しかし、排水管内に残飯が残留して、後ほど逆流やつまりを引き起こす可能性があるため、基本的にはトイレに食べ物を流さないようにしましょう。
汁物はキッチンに流す
やむを得ずトイレに食べ物を流す場合は、汁物をキッチンに流してください。
スープには油が含まれているため、排水管内で冷やされると固まってトイレつまりを引き起こします。ラーメンや鍋の残飯をトイレに流す際は、汁物をキッチンに流してから食材を細かくして、複数回に分けて流しましょう。
また、キッチンに汁物を流す場合も、油が冷えて固まらないようお湯を流しながら処分してください。ただし、熱湯を流すと配管が破損する恐れがあるため、流すお湯は60℃未満にしましょう。
キッチンの油によるつまりは、以下の記事が参考になります。
トイレに食べ物を流したときの対処法

トイレに食べ物を流してしまったときは、次の対処法を実践しましょう。
- 直接食べ物を取り除く
- ラバーカップを使用する
- 真空式パイプクリーナーを使用する
- ハイターや排水管用洗剤を使用する
- 専門業者に依頼する
トイレつまりが発生すると水を流せず、悪臭も発生します。つまりの原因や発生している場所によっては、家庭内で対処できる可能性があります。
トイレに食べ物を流したときは、排水管が詰まらないよう上記の方法を実践してください。
直接食べ物を取り除く

トイレの便器内に食べ物が残って詰まっている場合は、直接取り除いてください。トングやゴム手袋を使用して詰まった原因である残飯を取り除けば、トイレつまりが解消されます。
排水管内は衛生的ではないので、トングや網・ゴム手袋を使用しましょう。食べ物を取り除いた後は、便器内に付着した油や細かい残飯を処理するために、トイレを掃除してください。
ラバーカップを使用する
トイレつまりを解消するには、ラバーカップの使用をおすすめします。ラバーカップとは、一般的に「スッポン」と呼ばれるトイレつまりを解消する道具です。

次の手順でラバーカップを使用し、トイレつまりを直しましょう。
- ラバーカップの先端が水に浸る程度の水量に調整する
- ラバーカップの内部が真空になるよう、排水口と密着させる
- ラバーカップ内の空気が減ったら、一気に引き抜く
- 排水口から引き出した食材をトングやゴム手袋で掴み、処分する
ラバーカップを使用する際は、押す方向に力を入れる方もいますが、圧力をかけてしまうと、より詰まりが強固になるため要注意です。押す力ではなく、引く力で排水口内の残飯を引き出せば、トイレつまりを解消できます。
ラバーカップを使用する際は、吸引の勢いで水が飛び散る可能性もあるため、周囲にビニールや新聞紙を敷いておくと、掃除が楽です。
ラバーカップの使い方は、以下でより詳しく解説しています。
真空式パイプクリーナーを使用する
真空式パイプクリーナーは、ラバーカップより強い吸引力がある道具です。ラバーカップでは引き出しきれない詰まりでも、真空式パイプクリーナーを使用すれば解消できる可能性があります。

真空式パイプクリーナーの使用手順は、次のとおりです。
- パイプクリーナーをトイレの排水口に固定する
- レバーは押し下げた状態で排水口内を真空状態にする
- レバーを勢いよく引き抜き、残飯を引き出す
- 排水口から引き出した食材をトングやゴム手袋で掴み、処分する
真空式パイプクリーナーを使用する際は説明書を一読して、正しい使用手順でトイレつまりを解消しましょう。真空式パイプクリーナーを使用すれば、強い吸引力により、目視では確認できない排水管内のつまりも解消できるかもしれません。
真空式パイプクリーナーの詳しい使い方は、以下で解説しているので、参考にしてみてください。
ハイターや排水管用洗剤を使用する
ハイターや排水管用洗剤を使用し、排水管内の油やタンパク質を溶かして食べ物詰まりを解消する方法です。
トイレつまりの原因は、残飯や油が排水管内を塞いでいるケースが多く、ハイターや排水管用洗剤で溶かせば、水の流れを促進できます。

ハイターや排水管用洗剤でトイレつまりを解消する際の手順は、次のとおりです。
- 適量のハイターや排水管用洗剤をトイレに注ぐ
- 少量の温水で注ぎ、洗剤を排水管内に充満させる
- 2~4時間(使用する洗剤による)ほど経過してから、トイレを流す
なお、ハイターや排水管用洗剤を使用する場合は、排水管を傷つけないものを選びましょう。下記のような洗剤は、排水管を傷つける可能性があるため要注意です。
| 使用を避ける洗剤 | 理由 |
|---|---|
| 強酸性または強アルカリ性の洗剤 | 排水管を腐食させる可能性がある |
| 化学薬品を多量に含む洗剤 | 排水管内部を侵食し、破損や漏れの原因となる |
| 研磨剤を含む洗剤 | 排水管を傷つける可能性がある |
塩素系の洗剤は、食べ物のタンパク質を分解し、トイレつまりの解消につながるため、おすすめです。
トイレつまりを洗剤で直す方法は、以下の記事でまとめています。
専門業者に依頼する
家庭でトイレつまりを解消できない場合は、専門業者に依頼する必要があります。水回りのトラブルに特化した専門業者を頼れば、排水管の奥深くに食べ物が詰まった場合でも、専門知識と道具で解消してくれます。
自分で食べ物詰まりを解消しようと対処した場合に、ラバーカップを適切に扱えず詰まりを悪化させる可能性があるため、不安な方は初めから専門業者に依頼しましょう。
専門業者は、豊富な経験と知識を活かしてトイレつまりの原因を特定し、迅速にトラブルを解消してくれるため、早急に食べ物詰まりを解消したい場合におすすめです。
ただし、トイレつまりの修理業者の中には、悪徳業者も潜んでいます。以下の記事で業者選びのポイントを紹介しているので、ぜひご覧ください。
トイレの食べ物詰まりを解消する際の注意点
トイレの食べ物詰まりを解消する際は、下記の注意点を押さえましょう。
- クエン酸や重曹を使用しない
- 熱湯を使用しない
上記の注意点を押さえておけば、トイレつまりを悪化させたり故障させたりと、さらなるトラブルを回避できます。トイレつまりを適切に解消するため、それぞれの注意点を確認してください。
クエン酸や重曹を使用しない
トイレつまりを解消する際は、クエン酸や重曹を使用しないよう注意しましょう。
クエン酸は、カルシウムなどのミネラルの沈着物を溶かせますが、油脂やタンパク質の分解には不向きです。重曹は、油分を乳化しますが、残飯や大量の油分を分解できません。
さらに、食べ物が詰まった箇所に、クエン酸や重曹で落とした汚れが蓄積するケースもあります。クエン酸や重曹を使用することで、食べ物詰まりが発生している箇所に汚れが蓄積して、より強固な詰まりになる可能性があるため、あまりおすすめできません。
熱湯を使用しない
排水管内で冷えて固まった油分を溶かしたい場合でも、熱湯は使用しないよう注意してください。
トイレの便器は陶器でできているため、熱湯をかけるとひび割れや破損する可能性があります。便器が破損するだけでなく、排水管内に傷がつき、排水システムに悪影響を及ぼすリスクもあります。
便器や排水管が破損した場合、高額な修理費用が発生するため、熱湯をトイレにかけないよう注意しましょう。

セーフリーWEB担当
詰まってしまった場合、落ち着いて対処するための注意点を知っておきたいです。どんな点に気をつけるべきでしょうか?
食べ物が原因の場合、無理に流し続けると排水管の奥に押し込んでしまうおそれがあります。また、クエン酸や重曹のほか、熱湯も使用しないでください。無理に使うと、状態を悪化させてしまう可能性があります。
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トイレに食べ物を流した際の修理費用の目安

トイレに食べ物を流した際に自宅で詰まりを解消できない場合は、専門業者に修理を依頼する必要があります。トイレに食べ物を流した際の修理費用の目安は、次のとおりです。
| トイレの修理内容 | 費用目安 |
|---|---|
| ローポンプ作業 | 7,000~20,000円 |
| トーラー作業 | 10,000~30,000円 |
| 高圧洗浄 | 8,000~40,000円 |
| 薬剤投入 | 3,000〜5,000円 |
| タンク着脱 | 30,000円 |
| 便器脱着 | 30,000~50,000円 |
| 止水栓交換・修理 | 8,000~15,000円 |
| ファイバースコープ調査・管内検査カメラ | 30,000円 |
| 部分交換 | 8,000円 |
| 排水トラップ清掃 | 10,000円 |
上記は一例ですが、修理内容によっては数万円単位の費用が発生します。トイレつまりが悪化しないよう、早めに専門業者と相談してトイレつまりを解消しましょう。
トイレつまりの修理料金は以下の記事で、軽度・重度など、状況別に相場をまとめています。料金を比較するときに、ぜひご活用ください。
トイレに食べ物を流してお困りのときは
トイレに食べ物を流すと詰まる可能性があるため、やめておきましょう。どうしてもトイレに食べ物を流す際には、複数回に分けて汁物を流さないよう注意してください。
万が一、トイレに食べ物を流して詰まったときは、プロの業者に相談しましょう。
『水道修理のセーフリー』では、トイレのトラブルに対応している業者を掲載しています。トイレのトラブルだけでなく、水回りで困ったときは、無料コンシェルジュにご相談ください。
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トイレに食べ物を流す際のよくある質問
-
ゴミを減らすためにトイレで残飯を流すのはやめた方が良いですか?
ゴミ・悪臭を抑えるために生ゴミや残飯をトイレに流すと、排水管が詰まる原因になるため、やめておきましょう。やむを得ずトイレに食べ物を流す場合は、「細かくして複数回に分けて流す」「汁物はキッチンに流す」を徹底してください。
-
トイレに食べ物を流してしまった場合、すぐ業者を呼んだ方が良いですか?
ラバーカップや真空式パイプクリーナーがある場合は、自分で対処しても問題ありません。しかし、使用方法を誤ると余計にトイレつまりを悪化させる可能性があるので、心配な方は専門業者を呼びましょう。
-
食べ物を細かくして、複数回に分けてトイレに流せば問題ありませんか?
食べ物を細かくして複数回に分けてトイレに流せば、詰まるリスクを軽減できます。しかし、排水管内に蓄積すれば逆流やつまりが発生するため、原則として食べ物は流さないでください。
-
トイレに食べ物を捨てると便器が劣化するって本当ですか?
食材に含まれる油や繊維が排水管内に付着し、つまりや劣化を促進する原因になります。また、トイレつまりを解消するために洗剤を使用すると、排水管を傷つける場合もあるため、使用する洗剤は慎重に選びましょう。
-
トイレつまりを起こさないコツはありますか?
トイレつまりを予防する方法として、次の対策が効果的です。
- トイレに本来流すもの以外流さない
- トイレの大・小を正しく使い分ける
- 無理な節水をしない
- トイレに必要ないものを持ち込まない

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